| 第1戦 | 9/10(土) ●21-47 | vs. |
|---|---|---|
| 第2戦 | 9/16(金) ●7-83 | vs. |
| 第3戦 | 9/21(水) ●18-31 | vs. |
| 第4戦 | 9/27(火) △23-23 | vs. |
去る9月2日、なんばグランド花月にて、吉本ラグビー新喜劇なるものが開催された
吉本のラグビー経験者“ラグビー芸人”を中心に、その他新喜劇でお馴染みのメンバーに加え、さらにラグビーワールドカップ日本代表選手をゲストに迎え、ラグビーにちなんだ新喜劇が展開される一夜限りの特別イベントだった
<出演>烏川耕一/川畑泰史/中川家/ジャルジャル/シャンプーハット小出水/スリムクラブ/すっちー/つばさきよし/タックルながい。/松浦真也
<ゲスト>池乃めだか/未知やすえ/島田珠代
<<ゲストラグビー選手>>箕内拓郎/大西将太郎/水山尚範/金哲元/松岡勇
新喜劇のストーリーは、大敗を喫したラグビー部がやる気をなくして、練習をしなくなりキャプテンの中川礼二はグレて、池乃めだか扮する教頭は廃部にしようとしていたが、そこに新任の先生が赴任し、ラグビー部顧問に就任し、人脈を駆使して日本代表選手をコーチに呼んでラグビー部を立て直すといったありがちな物語ながら、新喜劇ならではのギャグがあったり、ラグビーネタ満載で最後は新喜劇らしくハッピーエンドであった
そして特筆すべきは、ラグビー選手らも一緒にギャグをやったり、箕内拓郎が未知やすえを「白豚」と罵ると未知やすえ得意のマジギレ
そこまでやってくれるとは
一部の新喜劇が終わり、二部はトークコーナー
ジャルジャルがメインMCで、ラグビー選手のみなさんとラグビー芸人のみなさんが向かい合う形で座り、ラグビー芸人から選手への質問コーナー
その後はMCを中川家に交代して、ラグビーあるある
これがまたオモシロイ
ラグビー経験のあるお笑い芸人てことで、マニアックなとこを突いてくる

ま~、ラグビーを知っているから笑えるようなネタがたくさんありましたわ



吉本のラグビー経験者“ラグビー芸人”を中心に、その他新喜劇でお馴染みのメンバーに加え、さらにラグビーワールドカップ日本代表選手をゲストに迎え、ラグビーにちなんだ新喜劇が展開される一夜限りの特別イベントだった

<出演>烏川耕一/川畑泰史/中川家/ジャルジャル/シャンプーハット小出水/スリムクラブ/すっちー/つばさきよし/タックルながい。/松浦真也
<ゲスト>池乃めだか/未知やすえ/島田珠代
<<ゲストラグビー選手>>箕内拓郎/大西将太郎/水山尚範/金哲元/松岡勇
新喜劇のストーリーは、大敗を喫したラグビー部がやる気をなくして、練習をしなくなりキャプテンの中川礼二はグレて、池乃めだか扮する教頭は廃部にしようとしていたが、そこに新任の先生が赴任し、ラグビー部顧問に就任し、人脈を駆使して日本代表選手をコーチに呼んでラグビー部を立て直すといったありがちな物語ながら、新喜劇ならではのギャグがあったり、ラグビーネタ満載で最後は新喜劇らしくハッピーエンドであった

そして特筆すべきは、ラグビー選手らも一緒にギャグをやったり、箕内拓郎が未知やすえを「白豚」と罵ると未知やすえ得意のマジギレ
そこまでやってくれるとは
一部の新喜劇が終わり、二部はトークコーナー

ジャルジャルがメインMCで、ラグビー選手のみなさんとラグビー芸人のみなさんが向かい合う形で座り、ラグビー芸人から選手への質問コーナー

その後はMCを中川家に交代して、ラグビーあるある

これがまたオモシロイ

ラグビー経験のあるお笑い芸人てことで、マニアックなとこを突いてくる


ま~、ラグビーを知っているから笑えるようなネタがたくさんありましたわ



今さらながら…先月31日に行われたWBCバンタム級タイトルマッチについて
王者の亀田興毅の対戦相手は無敗の挑戦者
亀田のファイトスタイルはビッグマウスとは裏腹に手堅いボクシングをする
ガードを上げて文字どおり“亀”のように殻に閉じこもり、反撃のタイミングを見計らっているよう
細いあごを狙われるのを極端に嫌っているのか
足を使わないでスウェーやダックは使わず、ガードで受け止めパンチを繰り出すのだが、軽量級にしては意外とパンチが重そう

指導者の父・史郎からは高等テクニックは教えてもらってないのか
途中、目蓋をカットする場面もありながら最終ラウンドへ
判定になり、結果は3-0で亀田の勝利
今後、今のファイトスタイルでどこまで通用するか見ていきたい

王者の亀田興毅の対戦相手は無敗の挑戦者

亀田のファイトスタイルはビッグマウスとは裏腹に手堅いボクシングをする

ガードを上げて文字どおり“亀”のように殻に閉じこもり、反撃のタイミングを見計らっているよう

細いあごを狙われるのを極端に嫌っているのか

足を使わないでスウェーやダックは使わず、ガードで受け止めパンチを繰り出すのだが、軽量級にしては意外とパンチが重そう


指導者の父・史郎からは高等テクニックは教えてもらってないのか

途中、目蓋をカットする場面もありながら最終ラウンドへ

判定になり、結果は3-0で亀田の勝利

今後、今のファイトスタイルでどこまで通用するか見ていきたい
