東京湾岸の外猫さんと寄り添って -2ページ目

東京湾岸の外猫さんと寄り添って

あの大震災・原発事故以来、命の存在に敏感になって

そんな私のそばに、健気に生きている外猫さんがいました。

猫さんたちの幸せは、私たちの幸せにつながります。

猫さんたちに優しい社会は、人にも優しい社会。

日々の外猫さんたちとのふれあいを綴ります。

日付も変わって、皆様こんばんは
m(_ _)m

ただ今、会社近くの湾岸の猫さんたちと一緒の未熟者です今夜はお月様の姿はなく、天空の星々の輝きも弱く

高速道路を駆るバイクのメカニカルな高音が尚更しみる寒さだす。

ストレージがとうとう悲鳴をあげて万事休す。(≧∇≦)

ただ今、ムーンリバーが流れている底冷えの湾岸地区

画像をiPadで撮影してiPhoneに送って、それでブログに掲載しようとしたら、初めてシステムエラーの表示が

(≧∇≦)

寒さで指も動きづらくノッキング気味で、本当に外で生きる子どもたちには辛く長い冬の訪れです。

猫さんたちの鳴き声が泣き声になって
長調が短調の悲しい調べに聞こえる未熟者

旬君たちと比べたくはありません。断じて。
それぞれの、運命というのか天命と言うには少し幸せの再配分をまんべんなく

それぞれに、お日さまの暖かい光のように
注げたら、そのことばかりを思う未熟者
懐で肉球を温めたい深夜です。

m(_ _)m