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space cowboy!

ラーメン プロレス 嫁 友達

バナナはおかずに入るのか?
エロビデオ屋は夜職に入るのかという悩みの種。
しかし、そんな考えも一刀両断!
吉野家さらに入れてくれた(´・_・`)ありがたや!
牛丼に飽きる日は来るのだろうか?




iPhoneからの投稿
私は酒と正義とペットのヒーロー!キャプテンニューモトキチだ!
食事制限は辞めたまえ!

いや、Twitterだと何かの拍子にレイヤー様とか色んな人に見られる恐れありかもだから、ちょっと気を使ってブログで反応してみました!
手が痺れた!

うむ、とにかく味方だから大丈夫だからなー?


まだ寝ない主義者です




iPhoneからの投稿
もう明日かー!

楽しみだわああああああ

来年もロック様の登場が噂されているけど、どうなる事やら。

暇だからパソコンからペットさんへ向けて、レッスルマニアのおさらいと対戦カード書いておいた
暇な時になんとなく見たらわかりやすいかもw



1、スマックダウン!組vsロウ組 GM代理戦

番組のGM同士の抗争から決まったこの試合。
スマック組の選手→ベビー
ロウ組の選手→ヒール
というわかりやすい構図
カードでデュエルの試合だな!しかも勝った番組のGMが両番組のGMになるという特典つき。ただし、スマックダウンから出る選手はお笑い要因が多いみたいだけど大丈夫なのかしら。



2、ケリー・ケリー&マリア・メノウノス(女優)VSベス・フェニックス&イブ

ここは敢えてはしょりますwとりあえず日本公演でも抗争していたケリー対ベスという抗争に、アメリカの女優とビッチのDIVAが入ってきたと思えばおk
ケリー組→ベビー
ベス組→ヒール
というこれまたわかりやすい試合。


3、ランディオートンvsケイン

毎度レッスルマニアではメインの試合に絡めない、オートンの今年の相手はケイン。シナとの抗争を終えた自称「憎しみの代弁者」ケインの次の標的はオートンで、心理戦でオートンを追い詰めるケインと、それをかわし続けるオートンという図式は中々面白いけど激しい試合になること間違いなしの二人の抗争は、欲を言うともっと長いストーリーで見たかった。
テクニックのオートンvsパワーのケイン
毒ヘビさんは怪物を倒せるのか?という様な試合。



4、(王者)コーディ・ローズvs(挑戦者)ビッグ・ショー IC王座戦

「ダッシン(男前キャラ)」コーディと「ベテラン」ビッグショーの試合。
IC王座、は早い話が中堅ベルト。
いっぱいベルトあるからわかりにくいかもだけど、中堅~トップの選手が巻くベルトで、新人の格上げに使われたりする。んでこの試合なんだけど、ビッグショーは過去のレッスルマニアで
・曙と相撲マッチをして敗退
・ボクサーメイウェザーとボクシングルールで戦い敗退
とプロレス初戦の相手に良いところ無し。その敗退シーンを番組中に「ビッグショーの歴史」と題しコーディが流して挑発し、抗争が始まったこの試合。スピードとテクニックのコーディvs一撃必殺のパンチを持つビッグショーちなみにビッグショーはベルトに縁が無い事で有名。久々にチャンピオン姿が見たい!
俺はコーディ推しなので、俺とペットさんの代理戦。



5、(王者)ダニエル・ブライアンvs(挑戦者)シェイマス 世界ヘビー級王座戦

スマックダウンの最高位ベルト「世界ヘビー級王座」の試合。つまるところスマックダウンのメインイベント。
「イエス!イエス!」とやたらと喜び方がうざい割に姑息な真似をして勝つというヘタレヒールキャラながら、持ち前の完璧な関節技で意外とベルトを長く巻いているブライアンとロイヤルランブルで優勝した「白サメ」シェイマスの試合。若手の筆頭株同士の試合はストーリーはいまいちだけど意外と噛み合うかもしれない。
勿論、ブライアン→ヒール、シェイマス→ベビーだ。



6、(王者)CMパンクvs(挑戦者)クリス・ジェリコ WWE王座戦

ロウの最高位ベルト「WWE王座戦」の試合。つまるところロウのry
「世界一のレスラー」を名乗るCMパンク。「世界の王を」名乗ってきたジェリコ。実は一番楽しみな試合。というのもジェリコは名試合製造機とも呼ばれ、激アツな試合をする。
最近はパンクさんの試合もかなりクオリティが上がっているので、名勝負間違いなし。更にマイク(いわゆる挑発合戦)が得意で口が達者な二人の試合なのでマジやばそう。
パンクとジェリコの泥沼化した抗争ストーリーはTHIS week in WWEでチェックやw
ただもっと長い抗争ストーリーで見たかった……


7、トリプルHvsアンダーテイカー ヘル・イン・ア・セル戦(でかい金網) 

(スペシャルレフェリー ショーンマイケルズ)


END OF ERA(時代の終わり)と題したこの抗争。抗争に名前がつくのは非常に珍しい事なんじゃ!
遡ること、三年前のレッスルマニア25。トリプルHの相棒にして兄貴分のショーンは、テイカーと戦い敗れる。
しかしショーンは負けに納得がいかず、次の年のレッスルマニア26でテイカーにリベンジしようとするもテイカーはそれを拒否。交換条件でショーンが負けた場合「引退」をする事を提示した。
キャリアvs連勝記録の試合はショーンが負け、引退をして幕を閉じた。その結果を受けて、トリプルHはショーンの敵打ちを決意し翌年のレッスルマニア27でテイカーに挑むも敗北。トリプルHは選手としての活躍を抑え裏方、CCO(現場責任者)としての仕事に専念した。
そんなトリプルHの前に今年1月。テイカーは現れて「お前は最後までショーンを越えることができずに、同列のまま終わるんだな」と挑発するもトリプルHは悔しそうな顔をしながら「後悔はしていない」と返答。(この段階ではスゲーテイカー嫌な奴)トリプルHは何度も挑発するテイカーに怒り、リベンジを誓う。ショーンのためでなく、自分のために。そんなトリプルHの前に現れたのはまさかのショーン。ショーンは「お前はテイカーに勝つことはできない」と言ってのける、そして、ショーンは自分がこの試合のレフェリーを務めると宣言した……
歳をとってしまった3人がストーリーの中心にいたのは大雑把に言うと90年代から00年代の約20年間程。
今のストーリーの中心はシナ、パンク、オートン、ブライアン、シェイマス。二つも三つも前の世代の彼らのストーリーが終わりを迎える……続きはTHIS week in WWEでチェッry



8、ジョン・シナvsロック

過去の象徴ロックと現在の象徴シナの試合。これは言うまでもないな!




楽しみだあああああああああああ

(END OF ERAに力入れすぎたすまぬ)