異国でビジネス、そして子育て日記。 -3ページ目

継続。

今年に入って毎日書こうかなって思っていたんだけど、三日坊主にもなれず。
とりあえずネットで見た今日心に届いたメッセージ。


・朝は定時に起きる。
・朝起きたら脳のウォーミングアップをする(家事、音読、挨拶+一言)、足・手・口を意識して動かす。
・頭の回転を早めるためには、競争相手を作る、時間の制約を作る(遊びは遊びで時間を設ける)。←真面目な人ほど大切
・自分を律する事で脳(前頭葉)の体力がつき、困難に対する耐性もできる。
・雑用に時間をとられすぎる→雑用には的確に処理するためのルールを作る。
・一日の行動予定表を書く。(朝or前日夜)
・問題解決のプロセスを書きだす。
・要領の良い人は整理を怠りやすいが、社会にでてからは仕事量が一気に増えるため、通用しない。→忙しい時ほど整理整頓を心がける。
・意識して目を動かす(3次元的に)。
・アウトプットを意識して情報収集する(ブログ、レビューなど)。
・イメージを作りながら話をする。
・たとえ話は脳を活性化する。
・アイデアは情報の組み合わせ、マルチに活動する。
・ほめ上手な人は観察力が高い
・脳のためにも社会性は不可欠

心がけて頑張るぞ!!

さあ、どうする?

年末、年始。




一年を振り返ったり、考えるにベストな時期だと思う。





去年どんな年だったかな?



今年はどんな年にしよう?






一日24時間。





誰でも平等。





あとは使い方次第!!






やりたい事。




やらなくていい事の見極め。






さあ、どうする?

2013年、正月。

あけましておめでとうございます。



年末から年始にかけて、これでもかというほど本を読んだ。





風邪気味の中、調子こいて二日連続サウナに行って逆に風邪がひどくなったにもかかわらず、である。








あと映画も何本か見た。









その内の一本 「エンディングノート」








非常に考えさせられるドキュメンタリー映画でした。




正月早々泣きました。






簡単にいうとある一人の男の人生。




その人に関わる家族、死に対する姿勢。




生と死。






真逆なのに、紙一重。






不思議な感覚というか、






実際、当の本人も着々と死ぬ準備を進めている姿は滑稽でもあり、






逞しくもあり。




とにかく死をいつも身近に感じて生きるのはすごく大切な事だと思った。





死を身近に感じて生きる、





すなわち「今」を大切に生きる。


「今」に感謝!! 周りの人に感謝!!!