読書記録です。


夜に駆ける YOASOBI小説集

 

 

「小説を音楽にする」というコンセプトで活動しているYOASOBIの、


曲の原作小説集です。



タナトスの誘惑

夜に溶ける

(星野舞夜)


夢の雫と星の花

(いしき蒼太)


たぶん

(しなの)


世界の終わりと、さよならのうた

(水上下波)


それでも、ハッピーエンド

(橋爪駿輝)



この5つの小説が、


この5曲です。


夜に駆ける

あの夢をなぞって

たぶん

アンコール

ハルジオン



YOASOBIの曲が大好きなので


曲の原作小説を読んで

とても楽しかった。