昨日は、編み物教室の後に
特養の母の病院(皮膚科)付き添いに行ってきました。

足の親指の爪が厚くなって
爪の根元以外は浮いている状態です。

長さは切ってもらいましたが、
1回で全ての処置はできないので
2週間ごとに通うことになりました。


特養での面会は
また15分のリモート面会になったのに

病院の付き添いだと

私たちが母の血圧や熱を測ったり、
ハンドクリームを塗ってあげたりできちゃう、不思議。


母は、妹の編んだ毛糸のペットボトルカバーを見て「いいね」と言うのだけど、

「お母さんも編みたい?」と聞くと
首を横に振ります。

自分が編み物してた人だという事、
もう忘れちゃったんでしょうね。

2年前までは、
面会の時に毛糸とかぎ針を渡すと
長編みくらいはできたのになショボーン