先日映画『ウォール・ストリート』を見て来ました。

http://movies.foxjapan.com/wallstreet/

金融で知られるウォール街にうごめくものを
色々な視点で描かれているものと言ったら良いかもしれません。

$鶴淵ファームのせがれの日記


オリバー・ストーン監督&マイケル・ダグラス主演による名作「ウォール街」の23年ぶりの続編。前作の最後に逮捕され収監されたウォール街のカリスマ投資家ゴードン・ゲッコー(ダグラス)が長い刑期を終えてニューヨークに帰ってきた。疎遠になっていた娘ウィニーとの関係修復にとりかかるゲッコーだったが、ウィニーは強欲な犯罪者の父親を毛嫌いしていた。そんな中、ゲッコーはウィニーの婚約者でウォール街で一旗揚げようとしている野心家の青年ジェイコブと出会う。共演はシャイア・ラブーフ、キャリー・マリガン、ジョシュ・ブローリン。


金融っていうのも不思議なもので
お金が働いてお金を生み出すというのの中には
情報などもかなり大きな面を示しているのではないでしょうか。

何かに書いてありましたが
現代では過去数十万年に出された情報が一日くらいで
出て来ているということが言われています。

ただ、人間の本質が変わったのかどうかは別として。


一度見てみるとお金との付き合い方など

勉強になるかもしれません。


過去の
こちらもそのときはぜひ~。


ウォール街 (特別編) [DVD]/マイケル・ダグラス,チャーリー・シーン,ダリル・ハンナ

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ウォール・ストリートでは
難しい経済のことも流れで理解しやすくなっているかもしれません。


勉強にはある意味良い教材だと思います。





そんなでではまた。