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深く息を吸う。

観ましたか、27時間テレビ。SMAPーー!
泣いたね、わたし。
中居くん、ライブ、熱中症だったのでは?
かなーりしんどそうで、心配で手に汗握りました。
その衣装暑すぎるやろ。野外ライブよりはやはり屋内のほうが良かったのでは?
などなど、心配で色々思ったけど、まさにライブ終了直後の木村くんのひとことに尽きる。

「なんとかできた」

途中何度かキツすぎて歌途中でも袖にはける中居くんを、歌いながらも気にするメンバー。
息が上がってハアハアしてるのに、ソロパートやキメるダンスパートは頑張る中居くん。

もういいから、その分厚いジャケットを脱いで、首と脇を冷やして水分補給を、、、

ライブやっと終わったのに、直後から歩いてスタジオまで移動とか、殺す気かーー
中居くん、顔真っ赤じゃないですかーー

しかし、その道中の森くんからの手紙に号泣する中居、剛を見てまた泣けた。知らされてなかったみたいだね。
木村くんも泣きそうやった。でももうすでに「SMAPのみんなへ。森且行」という冒頭から泣いた中居くんがいたので、我慢した感じ。

そんないつ倒れてもおかしくない様子なのに、〆がバッチリな中居くん。
メンバーそれぞれに話をふり、笑いもとり、各方面への感謝、お礼(さすがに噛み噛みやったけど)急ぐでもなく、間が持たなくもなく、観ているほうからはごく自然な流れからの時間ピッタリの終わり方。
職人か!
ほんとに、3、2、1、0のカウントで、0のところでこのショット
{AADA109C-45D9-4736-AF50-ACD86052AC3E:01}

中居:さあそれでは最後にみんなで記念写真取りましょう!   ハイ チーズ!『カシャ』
で、なにもかもピッタリ。すごいなあ。
すごいけどでも終わってすぐ点滴してください。

録画してるから、また観るわよっと。
深夜のハイで壊れた木村拓哉も良かった。「騎乗位」「びしょびしょ」などの発言で中居くんがヒヤヒヤしとったね。




そして父になる 観ました。
いやー泣けたわ。泣いた。そら泣くっちゅーねん!
しかも取り違えられた子供たちの誕生日、7月28日。うちのチビと一緒!
まさかうちの子も、、、?

いやいやむっちゃ似とるがな

あと3日!で3歳か~
いやー宝のように甘やかせてきたね、、、
ひとりっ子だから余計に。
オムツもまだ取れないし、着替えもね~、ご飯もね~、1人でやる子はもうやるね。特に女児。
でも、手がかかって大変だろーとなんだろーとかけがえないね。映画観て思いました。



つーか、Amebaの広告酷いね。なんだこれは。ちょっと移転を視野に入れようかね。


いやあ~暑いね~
今日は久々に電車でお出かけしたら、駅までの道のりで汗だくになったね~
したたったね。

夏だ。

タイトルのことは子育てについてでした。
これまでの人生で、子育てが1番大変で難しい。。。
3歳を目前にして第二のイヤイヤ期到来。
カンシャクがすごいね。
ちょっと自分の思い通りにならないと(扉を先に開けたとかおもちゃが落ちたとか)金切り声で叫ぶ、泣く、叩く。
パパと2人でお風呂入ってるときのやりとり、聞いてるだけでゲッソリ疲れます(頭洗うのめちゃ嫌いだから)
そして相変わらずご飯も食べない。
頼む、食べてくれ、と毎日思うわ。
そうなったら絶対寂しいとは思うけど、早く5歳くらいになってくれ、、、と思っちゃうね。
食事とかトイレとか着替えとか、そこそこ1人で出来るように、ね、、、
第一回のイヤイヤ期も辛かったが、あれもいつの間にか過ぎ去った。ゆるーく2ヶ月ほど続き、ピークは2週間ほどやったなあ。

夏休み。毎日四六時中一緒。しかし、楽しみたい。息子と2人の夏、楽しみたい。


つらつらと


梅雨だな。台風だ。雨風強し。じめじめ。

カビ、ヌメリが嫌いなんですけど(みんなそうですよね)この季節、気を付けていても気づけばヌメヌメカビカビするわ・・・なんで・・・

風呂場洗面所キッチンね。

なるべく、なるべく浮かした収納を心掛けてるんですが。

キッチンのごみ箱は棚んとこに引っ掛けて床置きしてなかったり、スポンジ類も引っ掛けたり、水筒・ポットは毎回分解乾燥したりなんだかんだ。

手拭きタオルは毎日変えてはいてもね、なんかちょっと赤っぽくなる・・・

風呂場をリフォームしたときに今までとは段違いにパッキン部分少なくなったんだけど、それでもわずかなゴム部分にカビくるね。

カビキラーよカビキラー。子供のこと考えて乳酸のカビ防止のやつ使ったことあるけどね、やっぱそれじゃイマイチなんだよなあ。ここはやはりあの匂いのキツイ定番のやつじゃないと。

湿度だよなー


そんなわけでさすがにエアコン始動した。

しかし微風で動かしててもやっぱ冷えるぜ。

それで今年も夏だろうと家ではレッグウォーマーしてます。足と腹は温めて・・・


ここ10日ほど米のとぎ汁の濃いところを朝パックしていますが、やった直後とか、目視でわかるほど肌が白くきめ細かくなる。そんな気がしている!

お金のかかることじゃないんで、まだまだ続けていきます。

あとココナッツオイル。

あー流行にのっちゃった・・・まんまと乗せられた・・・

顔に塗ったり、コーヒーに入れたり、炒めものにも、あと虫よけにもなるんで塗ってる。

実際塗ったとことは蚊は近づけない。かなり近くをブンブン飛ぶんで気になるけどね。塗ってるとこは近づけないみたいよ。(塗り忘れたところは耳なし法一状態で、息子は瞼とか顔の塗りの甘いところはばっちり刺されてた)

アロマの虫よけよりは効果が長そう。

ココナッツオイルで検索するとまず出てくるミランダカーブとかいう女優?モデル?

毎日ココナッツオイルを飲んだり塗ったりで美の秘訣とか言ってるけど、20代に言われても説得力薄い!とアラフォーのわたしは思う。

20代、どうあっても綺麗やん!

50代くらいの人が示して。


えーあとはホルモンバランスも関係あって貧血っぽくなったりするんで、鉄分取れるお茶飲んでる。

ホルモンバランスのことよく書くけどさ、ほんと女性は特に感じることだから、、、

わたし運転するようになってから、かなり自分の思考を観察してるんだけど(注意してないとすぐ運転と関係ないこと考えちゃう。晩ご飯どうしようかなとか)なにか運転と関係ないこと考え始めたらすぐに「いかんいかん」って修正してるのね。

これヴィッパサナ瞑想ですやん。(昔ミラさんに勧められて本買ったしやってみたことある。続かずやめたが)

思考を止めて目の前の出来事に集中するってやつ。

信号青 歩行者あり カーブミラー確認 速度○キロ・・・とかやってるのね。

それがさちょうど排卵日あたり、前後1日も含めてだけどね、ちょっとそれが出来ないんだよ。

なんか、頭の芯がぼんやりする。集中力低下・・・

車乗るとき毎回確認してるから、余計顕著にわかる

「あれ今日なんかいつもと違う」って。身体の芯も輪郭も曖昧になる。

わたし基礎体温とか検査薬なしでも分かるね、排卵日。

まあPMSだな・・・酷いと薬もらったりしたほうがいいみたいだけど・・・


それと運転ですが、やっぱりまだ恐怖心があって、乗る前は怖いなーって思うんで、それと向き合う方法を試しています。

前も書いたけど、アファメーションは向いてないんで(「安全に運転しています」みたいなことを呟いたりするやつね。これは引き寄せの法則(流行ったよね~)でもあったけど「車を安全に運転したい」とか希望で設定すると「~したい」イコール「いまそうでない」ってのが潜在意識に刷り込まれて、結局いつまでも「そうでない自分」が保たれてしまうってやつ。でも恐怖はどこへ隠されちゃうんだろう)なので最近は恐怖と擬人化するのでやっている。

だいたいね恐れって身体の中でいうとミゾオチあたりにいて、それを物質化して出てきてもらうんです。いやイメージですよ。

まあだいたい黒いなにかだわ。黒い煙とか黒い怪獣みたいなんとか。

で、それを眺める。ただ眺めるだけ。黒いな・・とか思いながら。それでだいたい終われる。なくなるわ。なくならなかったら乗らないほうがいいだろうね。第六感的に。

車への恐怖以外にも使えていいですよ。


いやー長くなったね。終わろう。またいつか。


今日隣のおじさんにカブトムシの雄を2匹もらったのね。
子供喜ぶだろうって。
うん、喜びましたけどね。

で、虫かごに2匹入れてもらって、あと土の入ったデカいタッパー(空気穴あり)と餌のゼリーもいただいたんですわ。
ありがとう。

まっ、わたしは触れないから、パパ帰ったら移してもらおうと思ったら、同僚と飲みに行くとのこと。

これは帰りは遅いぞ。
一晩狭い虫かごは可哀想じゃないか、、、
そんなわけで軍手していざ挑まん!!

ひぃぃ‥

大人になって、虫全般弱くなったってのもある。昔はトンボもカエルもトカゲもカマキリも触れた。(いまはダンゴムシさえちょっと嫌)
しかし子供時代でさえカブトムシは触ったことないわ、わたし。
ね、結構田舎だったけど、カブトムシはそこらにいる感じでもなかったからさ。

うん、カブトムシ、


怖ぇぇぇぇ!!!!

すげーガシガシしてる、、、
虫かごから中々取れない、、、
軍手してても無理だ、、、
ひぃぃとか言いながら30分ほど。
もはやカブトムシに迷惑だろう。一晩虫かごのほうがなんぼか良かっただろう。

カブトムシ、あれに似てるわ。
ツノのないあれ。G。
そう思ったらますます触れなくなったね‥

怖がりな息子ももちろん触れず。わたしが悲鳴を上げる中「あ!そうだ、あれを‥!」とかなんとか言いながら次々とおもちゃの武器を持って来てくれた(仮面ライダーカブトのものも持ってきた。カブト繋がりね‥)
しかしわたしが軍手に掴まったカブトムシにギャアアと叫んだときには、さっと手を持って「だいじょうぶ!」と言ってきた。



惚れてまうやろーー!

あーカブトムシ、残りの人生において、もう触ることはないな。ないない。