ニーサンのつれづれエンタメ語り
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

発表!オイラの映画ベストテン・2012(総合ランキング編)

さてさて、前の記事(見てない方はそちらを先に見てくださいな)を踏まえて、2012年の映画総合ランキングを発表です!
また、各部門の1位理由もこのあと載せます。
ランキングはこちら!

(総合ベストテン)
10.おおかみこどもの雨と雪
9.苦役列車
8.北のカナリアたち
7.るろうに剣心
6.テルマエ・ロマエ
5.のぼうの城
4.レ・ミゼラブル

3.最強のふたり


2.ダークナイト ライジング



1.ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q



(洋画1位『ダークナイト ライジング』理由)
"クリストファー・ノーラン版『バットマン』"またの名を『ダークナイト』シリーズの完結編。
それに相応しい内容。約2時間半があっという間。監督は元々ドラマはしっかりしてるけど、アクションもきっちり出来てるのはシリーズ共通。今回はいい形で終われて何より。

(邦画&総合1位『ヱヴァンゲリヲン…』理由)
単純に言えば2012年一番集中力を発揮出来た作品。過去のオリジナルや劇場版とも違っていたのも大きかったかも。次回作(完結編)の『シン・エヴァンゲリオン劇場版:∥』(∥はうまく表示できないので近いものでご勘弁を)にも期待が持てますなぁ。


さてさていかがだったでしょうか?オイラの2012年映画ランキング。
今回も遅過ぎる発表・・・(またも遅すぎる約5ヶ月…)

鑑賞本数は61本で何とか月5本ペースは達成(前年は54本)しましたが、プライベートがランニングにシフトする中で、よくここまで持っていけてベストテンにこぎ着けられたなぁと。それだけでも収穫かも知れへん(*^.^*)


それでも何とか仕上げたので、また良ければDVD鑑賞の参考にしていただければ幸いです。


それではまた来年!
(なるべく早目に、遅くとも3月までには発表するようにします…)

発表!オイラの映画ベストテン・2012(邦画&洋画ランキング編)

お久しぶりです。ニーサンです。


毎年恒例の映画ランキング、今年も発表が遅くなって申し訳ない!!
ようやく発表です!(去年の6月よりはまし・・・)
大体更新自体も年イチ・・・


気を取り直してまずは邦画&洋画ランキングからです。
ランキングはこちら!

(邦画ベストテン)
10.生きてるものはいないのか
9.鍵泥棒のメソッド
8.夢売るふたり
7.おおかみこどもの雨と雪
6.苦役列車
5.北のカナリアたち
4.るろうに剣心
3.テルマエ・ロマエ
2.のぼうの城
1.ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q


(洋画ベストテン)
10.デンジャラス・ラン
9.アメイジング・スパイダーマン
8.マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙
7.アベンジャーズ
6.007 スカイフォール
5.ドライヴ
4.アーティスト
3.レ・ミゼラブル
2.最強のふたり
1.ダークナイト ライジング


いかがでしたか?


さて次の記事では総合ランキングと各部門の1位理由を紹介します。はたしてどんなランキングに!?



では後ほど。

発表!オイラの映画ベストテン2011(総合ランキング編)

さてさて、前の記事(見てない方はそちらを先に見てくださいな)を踏まえて、2011年の映画総合ランキングを発表です!
また、各部門の1位理由もこのあと載せます。
ランキングはこちら!

(総合ベストテン)
⑩ステキな金縛り
⑨さや侍
⑧毎日かあさん
⑦ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
⑥奇跡
⑤大鹿村騒動記
④ブラック・スワン
③アジョシ
②英国王のスピーチ
①阪急電車 片道15分の奇跡


(洋画1位『英国王のスピーチ』理由)
昨年度のアカデミー賞をとった本作。コリン・ファースが吃音に苦悩する英国王という難しい役どころを繊細かつ堂々とに演じていた。またジェフリー・ラッシュやヘレナ・ボナム=カーターという実力派トライアングルがこの作品を成功させたと言っても過言ではないかと。

(邦画&総合1位『阪急電車…』理由)
あれだけの登場人物とエピソードを2時間ちょいの尺に収まるのか?消化不良になりやしないか?と危惧したがそんなことはない、起承転結、喜怒哀楽のバランスがしっかりとれてたではないか。主演の中谷美紀をはじめ、役者達が色んな色を出してくれてたし。


さてさていかがだったでしょうか?オイラの2011年映画ランキング。
やっぱり遅い…(さすがに約半年は遅すぎ…)

鑑賞本数を大幅に減らしましたが、邦画にランキング対象外(過去の作品とか2011年中に公開されなかった作品とか)も多かったしね。


それでも何とか仕上げたので、また良ければDVD鑑賞の参考にしていただければ幸いです。


それではまた来年!
(なるべく早目に遅くとも3月までには発表するようにします…)</大>
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>