ふふふ

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DJ_UME初のブログだぜ。

アカウント作ってみてから
二年は経過してなぜか今頃。

続けられるとは到底思えないなあ笑

iPhoneのアプリがあるからに違いないねこりゃ

で、何書くかな…目

DJやり始めたきっかけでも記すかな。

では防備録的に
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多分最初は大学二年生の春くらいだったかと。

当時バンドをやってました。
えぇ、かなり一生懸命

なんせ、東京でバンドやりたい!ってだけで田舎から出て来たわけで。

ま、実際は千葉だった訳だがf^_^;)

結構色んなコンテストでたり、毎月定期的にライブハウスでたり。

そんときのバンドは
私がベースで加入する以前から
ファンクラブ的なものがあるくらい
(と、いっても20-30人規模だが)
ちょい本気な感じのバンドでした。

で、ライブでたまたま対バンだった同じ大学の同級生たちに
芝浦goldに誘われたのがHOUSEとの出会いでした。

それまでにも単身ミロスガレージのlondonナイト?(大貫ケンショウ御大がDJしてた)だったり、恵比寿ミルクにはでいりしていたものの

あんなパワフルなサウンドシステムの所謂大箱は初めてだったなぁ。

ちなみに客層もよかった
特に仕切りなどない、VIP席に目をやると普通にキムタクや観月ありさとか、当時輝きまくりのセレブがわんさか。
普通に会話したりできたもんな。

で、それまでのバンド時代には考えらんない煌びやかさと何と言ってもgoldの爆音に一撃でやられました。

当時NYハードハウスが丁度
人気絶頂で
shades of love/body to body(keep in touch)/junior Vasquez soundfactory mix

http://www.youtube.com/watch?v=U7rUhaxmTlQ&feature=youtube_gdata_player

こいつが、その後の人生を決定づけた!と、言っても過言でないな

これはロックンロールだと思いました。まあ、まちがいつうか、勘違いですね。笑

そこから、ハマるとしつこい私は
毎週のようにGOLDに通うハメに…

続く


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