たまぁ~に……ポケットの中の妖精がイタズラをする……
意図しない相手に度々電話をかけてしまう。。。
昨日もそう…
『のぶサン!何で?このタイミングなの??』
折り返しで掛けてきた女の子は、言うまでもなく…(笑)
ゴメン…
妖精のイタズラだと伝えると
『スゴイ❤ キモチが伝わったみたい…ねぇ?ご飯食べちゃいました??』
そんなか感じで♪
この日は、お迎えではなく…
現地集合 to 現地解散style
…のハズが。。。
呑んじまうよねぇ~❤
一杯が二杯…
二杯が三杯…
魔法の呪文(笑)
『私は知らないですからねぇ~(´ε` )』
なんて言いつつも結局…
助手席には。。。僕(笑)
彼女が助手席に座る日はマダマダ遠い…(笑)
挙句の果てに…
ハンドルを握った時の僕の常套句
遠回りしよっ!
をソノママ言われる有様(笑)
仕方ないから付き合うかぁ~(笑)
完全に舞い上がりstyleの僕は酔も手伝って。。。
しなきゃ良いのに想い出バナシ…
ソレも二十代前半に絶望的な片思いのヒトツ下の女の子に…この時と同じシチュエーション…
『ココ…真っ直ぐ行くとノブくん家…左に行くとホテル…ドッチ?』
当時、ノブで無くてウブだった僕は。。。
真っ直ぐを選択…
なハナシ(笑)
『正解だと思う…だって左に行ってたら…一夜限りっぽい…想い出にもなんないからツマラナイ…』
だって(笑)
『で…ココで問題です♪ココは50号…右に曲がるとノブさんのアパート…真っ直ぐ行くとホテルがあるよ♪ドッチ?』
裁判長!誘導尋問です(笑)
。。。んじゃ右で(泣)
『よし❤いい子(笑)』
またもや…ほっぺに不意打ち喰らって部屋で独り(笑)
もう❤好きにしてくれぇ~(笑)



