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DJ TAKUYA

hiphop reggae r&b pops pv 視聴


楽しんごが付き人に暴力&おしっこを飲ます&大便を食べるよう強要し警察沙汰に



吉本興業に所属する芸人・楽しんごが窮地に立たされている。「ドドスコスコスコ、ラブ注入」のフレーズがウケて2009年に大ブレイクしたオネエキャラ芸人だったが、その『素顔』が暴かれつつあるのだ。



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被害者は元付き人。
付き人として働いていた6ヶ月間、給料は一円も支払われなかったという。

そればかりか
「楽しんごの鼻くそを食べるよう強要」
「罰ゲームとして6リットルの水を一気飲みさせられる」
「仕事上のミスの罰として正座させられ、おしっこを飲まされる」
「さらにタッパーに入った大便も食べるよう強要される」
「大便は臭い消しに赤ワインを注いであった」

たまりかねた付き人は8月警察に被害届を出し受理される。
そして楽しんごは100万の慰謝料を払うが、後日付き人の元に100万を返すようにメールが届いたという。

ふざけていたでは済まされないだろう。



<GPSで行動を監視」「反省文を書かせる」妻を苦しめる、キングコング梶原の行き過ぎた束縛 >





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TBS系バラエティ番組「私の何がイケないの?」に、漫才コンビ・キングコングの梶原雄太が妻とともに出演。妻が明かした梶原の「束縛ぶり」に出演者から批難の声があがった。


梶原は2003年に、休業していた際に出会った一般女性と一度目の結婚をしたが、翌年には離婚。2007年には読者モデルだった未来子さんと再婚し、現在は5歳の長男、4歳の長女、生後11ヶ月の次男とともに暮らしている。

「芸能人ワケあり夫婦!もう耐えられない!我慢の限界スペシャル」と題した放送には、ダンテ・カーヴァー夫妻、大澄賢也夫妻が登場。それぞれの家庭問題が明かされる中、梶原の妻・未来子さんが訴えたのは、夫の「行き過ぎた束縛」だった。番組が取材を元に作成したVTRでは、梶原が未来子さんに対して課している、様々な「禁止事項」が紹介された。

梶原は、未来子さんに胸元の開いた衣服を着ることを禁じたほか、FacebookなどのSNSサイトを利用出来ないようにパソコンも破棄。さらに、妻の裸を見られたくないからと男性の医師は禁止、恋愛に発展する可能性があるので男性の美容師も許さないのだという。

梶原の束縛はこれだけにとどまらず、妻に日々の行動を逐一報告するよう義務づけている。未来子さんは、子どもの送り迎えや買い物、ランチ、公園への散歩など全ての外出・帰宅時や、就寝時に必ず報告メールを送らなくてはならないそうだ。その件数は一日に20件を越え、結婚後の7年の間毎日続けさせられているという。また、梶原は携帯のGPS機能で妻の居場所を把握。同番組が未来子さんに取材している最中も、2時間の間に5回の電話をかけてきた。

梶原の束縛について、未来子さんは「ちょっと、ぞっとしましたけど…」と漏らし、恐怖を感じたと明かしている。しかし一方で「(イラっとしても)しょうがないので。もう変わらないので」とも話し、梶原の行動に反抗することは諦めているようだ。その理由は、反抗すると梶原はすぐに怒り、メールで反省文を書かされることなるからだという。

VTRを見た司会の江角マキコは「お子さん3人いらっしゃって、メール見るので精一杯。普通打てないですよ」とコメントし、手のかかる年齢のこどもを育てる未来子さんを気遣いつつも、怒りをにじませていた。また、光浦靖子も「結論出たじゃん。(梶原と)別れな!」と未来子さんに呼びかけるなど、梶原に対する批難の声が次々と上がった。

その後、スタジオに登場した梶原は「僕の言い分もありますからね」「世の男性って僕に近い人間の方が多いと思いますよ」とまくし立て、全く悪びれる様子がなかったが、出演者から厳しい意見を叩きつけられると「不安なんですよ(妻が)好きすぎて」と束縛の理由を打ち明けた。

「自分に自信がないんですよ」「可愛い奥さんが、僕なんかと結婚して貰ってるのに『俺でよかったんかな』とか」と、妻を信用していない訳ではないと主張するものの、仮にアクシデントで未来子さんがメールを送れなくても、「そのアクシデントも嘘じゃないかなと思っちゃうんです」と、どうしても不安が拭えない様子を伺わせた。

「僕も毎日メールを送りますし」と、自身の束縛が「夫婦で決めたルール」だと梶原は主張するが、夫婦問題のカウンセラー池内ひろ美氏は「話し合いを求めながらも、自分が理解・納得できる結論しか許さないんですね」「だけど話し合いで決まったから、ルールは守って当たり前でしょっていう。これが洗脳のやり方です」と厳しいアドバイスを送った。

こういった様々な批難や助言を受け、最終的に梶原は、未来子さんにメールの義務づけをしないことを宣言。一方の未来子さんも「すごい家族を大事にしてくれてて。子どもたち大好きなんですよ」「子どもたちは私よりもパパが大好きで。(子どもにとっては)ヒーローなんです」と、夫への思いを語った。梶原は、キングコングとして今年12月に放送される漫才コンテスト「THE MANZAI」への出場を決めたばかり。大切な家族に勇姿をみせ、報いることができるだろうか。



ナイナイ、ロンブー淳も…みのもんたのセクハラ騒動に高まる非難の声!


TBSの隠蔽も限界か




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先月30日、朝の情報番組『みのもんたの朝ズバッ!』(TBS系)の終了間際、みのがCM明けに被災地関係のニュースを読もうとした吉田明世アナウンサー(25)の腰からお尻のあたりを触り、その手を吉田アナが振り払うかのようなシーンが放送された。ネットでは「今、みのがセクハラしたよね」「女子アナのケツ触ってたな」「何やってんだジジイ」などと騒ぎになり、問題のシーンが動画サイトに転載されるなど祭り状態になった。



ネットの騒動を受けて、9月2日付の読売新聞が「みのもんたさん、セクハラ?女性アナ手振り払う」との記事を掲載。他の一般紙やスポーツ紙なども続々と追随し、当初はだんまりを決め込んでいたTBSは騒動の収拾を図るために「当事者の間でセクハラ行為があった認識はない。CM中の談笑の様子が放送に出てしまい、視聴者に誤解を与えてしまった」」とコメント。みの本人も、吉田アナが言い間違いをしたことを突っ込むために軽く押しただけと釈明しており、「僕としてはよくあることで、パワハラと言われるならまだしも、セクハラなんてとんでもない」とコメントしている。だがセクハラではなかったと説明しながらも、TBSは「紛らわしい行為があった」として番組担当者に注意するという謎の行動をとっている。



業界では、以前からみののセクハラ癖はウワサされていた。発売中の「週刊文春」(文藝春秋)はセクハラ行為は常態化していたと報じ、「CM中に女子アナの腰を触るなんていうのはしょっちゅう。後ろから抱きついたり、ブラのホックをいじったり」「セクハラはいけないという感覚がみのさん本人にない」などといった業界関係者の証言を掲載。また、著名ライターが自身のTwitterで「巨乳ADの胸を廊下ですれ違いざまに『おはよう!』と言いながら揉んでいた」というシーンを何度も目撃したと明かしており、みののセクハラはスタッフの間で当たり前の光景になっていると指摘されている。



追及はこれだけでなく、同業者であるタレントたちからも糾弾の声が上がった。ロンドンブーツ1号2号の田村淳(39)は、3日に自身のTwitterで「女性のお尻を勝手に触る様なおじいちゃんにだけは絶対になりたくない」と発言。名指しまではしていないものの、みののセクハラ騒動を指していることは時期的に考えて間違いないだろう。また、今田耕司(47)と東野幸治(46)もラジオ番組で「(原稿を読む)きっかけを出したんちゃうか」などと擁護するフリをしながら、セクハラ騒動をイジリ倒していた。



もっと直接的に批判したのは、ナインティナインの岡村隆史(43)と矢部浩之(41)。5日深夜に放送されたラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)にて、岡村がリスナーのネタにコメントする形で「みのもんたさん、凄いな。アナウンサーとホステスとか、もう違いが分からへんようになってもうてんねんな」「楽しいてしゃあないんやろうな、番組が」などと発言。続けて矢部が「ちょっと聞いたら決まってるねんて、そういうことする相手が。(セクハラをすると)怒る人もおるから」などと証言した。



二人の会話は、みのの行為が「セクハラ」であることを前提にしており、芸能ネタのトークという体裁でセクハラ行為を告発しているともいえる。特に矢部は、元TBSアナウンサーの青木裕子(30)を妻にもっており、TBSの内部事情には詳しいはずだ。だからこそ「セクハラをやる相手が決まっている」というコアな情報が飛び出したのかもしれない。



岡村は「担当者に注意した」というTBSの謎の対応にも触れ、なぜ当事者には何もないのかと疑問を呈した。これについて岡村は「『みのもんたには言われへん』って言うてるようなもんや。そんな紛らわしいことがあっても、みのもんたには言えないんやと」と分析。さらに岡村は「分かれへんけど」と前置きしながらも、映像については「バッチリやったもん」として「アメリカやったらセクハラやろ」とトークを締めくくっている。



みのは芸能界屈指の大物であり、本来なら無用な火の粉を浴びないためにもタレントたちは騒動に触れないのが得策だ。にもかかわらず、相次いで芸人たちがセクハラ騒動に言及したのはナゼなのか。

「みのもんたは、芸人たちから嫌われているんですよ。芸人の間では『カンペを読むだけなのに高いギャラを持っていく』『ボケても全く触れてくれない』などと揶揄され、バラエティーで一番共演したくない司会者といわれている。みののセクハラで女子アナや女性スタッフが泣いているのも、芸人たちは知っていた。今まで触れるに触れられなかったセクハラ問題が公になったことをきっかけに、芸人たちの“口撃”が炸裂したというわけです。もう少し共演者を大事にしていれば擁護の声も上がったのでしょうが、みのは芸人なんて下っ端くらいにしか考えていませんからね」(芸能関係者)