父上様、母上様、時間ナキ為最后ノ便リヲコレニテイタシマス。

特攻隊ノ一員トシテ出撃に際シ、コレヲ御送リ致シマス。

母上様、とても世に逢ひ見むこと難ければ夢こそ今は頼みなりけり春されば祖国のさくらに魅けて咲いて笑つて散る吾身かな

一、金銭貸借関係ナシ

一、深き女性関係ナシ

一、国分在隊中ノ下宿へ通知、礼状願ヒタシ

国分ノ私ヘタ練習生モ一人前トナリ、思ヒ残スコトナシ、彼等モ私ノ後ニ続キ命中スルコトデセウ。

弟 禎介ヨ、兄ハ、今大ナル喜ビデ一杯ダ。

昭和ニ十年三月三十一日

益司

海軍大尉

遠藤 益司

神風特別攻撃隊第一神剣隊

昭和ニ十年四月六日

沖縄方面にて戦死

日本大学

海軍第十三期飛行科予備学生

福島県喜多市出身

二十三歳
dizzさんのブログ-1508258.jpg
dizzさんのブログ-49976.jpg
dizzさんのブログ-8914.jpg
dizzさんのブログ-175.gif

特攻隊の英霊に曰す。

善く戦ひたり、深謝す。

最后の勝利を信じつゝ肉弾として散華せり。

然れどもその信念は遂に達成し得ざるに倒れり。

吾れ死を以て旧部下の英霊とその遺族に謝さんとす。

次に一緒青壮年に告ぐ。

吾が死にして、軽挙は利敵行為なるを思ひ、聖旨に添ひ奉り、自重忍苦する戒めとならば幸なり、隠忍するとも日本人たる矜持を失ふ勿れ。

諸子は國の宝なり。

平時に処し猶克く特攻精神を堅持し、日本民族の福祉と世界人類の和平の為最善を尽されよ。

海軍中将

大西 滝治郎

海軍軍司令部次長

昭和二十年八月十六日

官邸にて自決

海軍兵学校第四十期

兵庫県氷山郡芦田村出身

五十八歳
【中国涙目のお知らせ】 アメリカ「最強戦闘機」で尖閣防衛!切り札F22ステルス戦闘機を暫定配備

2013.01.12

沖縄・尖閣諸島をめぐり中国の挑発が続く中、米空軍は11日、米軍嘉手納基地(沖縄県嘉手納町など)に今月中旬から4カ月間にわたり、米バージニア州ラングレー空軍基地所属のF22ステルス戦闘機と約300人を暫定配備することを明らかにした。

世界唯一の「第5世代戦闘機」が中国ににらみをきかす。

中国は11日にも国家海洋局所属の航空機1機を日本の防空識別圏に進入させた。

軍事的緊張が高まる中、尖閣防衛の切り札F22が再び沖縄に配置される。

沖縄防衛局によると、F22は12機が派遣され、到着は14日ごろ。

F15戦闘機約50機が常駐する嘉手納基地の第18航空団の指揮下で訓練を実施するとしている。

嘉手納には2007年以降、F22が数カ月単位で暫定配備されており、今回で7回目。

軍は「アジア太平洋地域に最新鋭の装備を投入する」(カーター国防次官)との方針で、いずれは嘉手納に常駐するという見方も強まっている。

レーダーに映らず一方的にミサイルで攻撃を仕掛けられるF22は別名「航空支配戦闘機」

過去の演習では1機も損害を出さないでF15など第4世代機144機を“撃墜”した。

中国空軍の主力戦闘機で同じ第4世代機のJ10(殲10)やJ11(殲11)をはるかに上回る戦闘能力を持つ。

領土拡張の野心を隠さない中国に対し、鉄壁の守りが備わりつつある。

<以上>

プロ市民A「オスプレイいらない!帰れ!帰れ!」
プロ市民B「ここまでやれば俺たちの勝利ですよ、やりましたね」

「次のニュースです 米軍嘉手納基地にF22戦闘機が暫定配備されることが…」

プロ市民「え?マジで…」

中国共産党の暴走を叩かない売国マスゴミのせいで米軍増強された