愛する事を教えてくれたあなた。今度は忘れる事を教えて下さい…

腕のいい棟梁というのは、人を育てるのも上手。

とにかく、やかましく言わず、行儀作法は厳しいけれど、仕事については”溝”を掘り、嫌でもそこにいくようにする。気を散らしている間がないようになっている。

うまいことやらされる。

<コピー>

「生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ?」

「こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ!」

江頭2:50

<以上>

中国人民解放軍は数の上では自衛隊の10倍の兵力を有している。

しかし、いま中国軍と自衛隊が戦火を交えれば、中国軍に勝ち目はないと元航空幕僚長の田母神俊雄氏は指摘する。

兵士の技量や練度が自衛隊員に遠く及ばないからだという。

統合幕僚学校の校長をしていた8年前、陸海空の一佐二佐の学生を連れて、北京郊外の航空団を訪問したことがある。

その時、航空団司令に「パイロットは1年間にどれくらい飛行訓練をするのか」と尋ねた。

すると司令は一瞬言いよどんで、「だいたい100時間ぐらい」と答えた。

バツの悪そうな顔をしていたので、実際にはおそらく100時間にも満たないのだろう。

仮に100時間だったとしても、月に約8時間でしかない。航空自衛隊の若手パイロットだったら、その2倍は飛ぶ。

聞くところによると、北朝鮮のパイロットの飛行時間は年間20時間ぐらいだそうだ。

これは技量的には離発着と遊覧飛行しかできないレベルだ。

それよりは多いが、100時間を下回る飛行時間では満足な訓練ができるはずがない。

なぜ飛行訓練時間が少ないのか。まず考えられるのはカネの問題である。

自衛隊の要撃戦闘機F15は戦闘モードで飛行訓練をすると、1機当たりの経費が1時間で約200万円かかる。

内訳は約8割が部品代、残りの約2割が燃料代だ。

航空機は部品ごとに耐久性が違い、100時間飛行したら部品Aを交換しなさい、200時間飛行したら部品Bを交換しなさいといったことが、きめ細かく決められている。

交換を怠ると老朽化して墜落事故を起こしかねない。特に戦闘機は振動が激しいからエンジンを支えているビスなどが折れやすいのだ。カネがなくて飛行訓練ができないとすれば、燃料代がないのでなく、部品交換が十分にできない可能性が高い。

<以上>

中国空軍パイロットは編隊飛行すら出来ないレベル

しかも整備士に技量がないので稼働率が極端に低い

ロシアに重要交換部品でぼったくられているみたい

いくら数で勝っても半分以上が修理や部品待ちで飛べず、しかも虎の子のが一機一機バラバラにヨタヨタ飛んで来たら

標的の様に狙い撃たれて落とされる

あの国はパクるだけで、時間かけて基礎から、人や技術を育てる事が出来ない

空母など退役したブラジル人から教えて貰っている有り様、どの道 時代遅れ機材ばかりで実戦になれば沈没への道しかない
日韓基本条約の第二条は以下のように非常に重要な内容。

【日韓基本条約の関係諸協定,日韓請求権並びに経済協力協定】

第二条

1 両締約国は、両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産、権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が、千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第四条に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する。

これを読めば彼らが未だに謝罪だの賠償だの言っていることに筋が通らないことが理解できるだが、韓国人には通じない…。

慰安婦への補償。

当然これも解決済み。

日本が個人補償を提案したが、韓国政府が個人と国家の補償をまとめて全額受け取りたいという申し出を受けて全額完済済み。

さらに、強欲な韓国は北朝鮮の分もまとめて要求したのでそれも全額支払った。

しかもその金額たるや充分どころのレベルではない。

国民が受け取らずに韓国政府が勝手に内戦で使い切っただけで、多すぎるほどなのである。(ちなみに北朝鮮の分も韓国が使い果たした)

「日韓基本条約の関係諸協定、日韓請求権並びに経済協力協定」第一条で
日本は、無償援助1080億円(3億$)、有償720億円(2億$)、 その他民間借款で3億$もの大金を拠出している。

現在価格にすると『2兆円相当』の援助。

(当時の韓国国家予算の1.5倍)

当時は復興中で「ド貧乏だった日本」がこの巨額の補償を捻出した。