麻生太郎が小さい頃から守り続けてる「逆説の10か条」

“1 人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。それでもなお、人を愛しなさい。”

“2 何か良いことをすれば、隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。それでもなお、良いことをしなさい。”

“3 成功すれば、うその友だちと本物の敵を得ることになる。それでもなお、成功しなさい。”

“4 今日の善行は明日になれば忘れられてしまうだろう。それでもなお、良いことをしなさい。”

“5 正直で率直なあり方はあなたを無防備にするだろう。それでもなお、正直で率直なあなたでいなさい。”

“6 最大の考えをもった最も大きな男女は、 最小の心をもった最も小さな男女によって撃ち落されるかもしれない。それでもなお、大きな考えをもちなさい。”

“7 人は弱者をひいきにはするが、勝者の後にしかついていない。それでもなお、弱者のために戦いなさい。”

“8 何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。それでもなお、築きあげなさい。”

“9 人が本当に助けを必要としていても、実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。それでもなお、人を助けなさい。”

“10 世界のために最善を尽くしても、その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。”
中国が日本と戦争をしたら、中国はアメリカとも戦争をすることになる。

日本突破されると中国が太平洋をウロウロすると米本国が危ない

アメリカが参戦すると中国の持ってるアメリカ国債が無効にできる。

中国が日米と戦争をしたら、中国はイギリス・ドイツ・カナダ・オーストラリア、そしてその他のNATOの加盟国と戦争をする。

NATOは28の国からできている。

日本は中国の人口が10倍だとしても中国と戦う。

米国は中国の人口が4倍だとしても戦う。その他の27のNATO加盟国が加わったら?誰が中国をバックアップする?

北朝鮮とイランでロシアはつかない。

アメリカはイギリスと初めて戦ったときから237年もの間、常に他の国との戦争状態にある。

中国人の攻撃から日本を助けることは、なんの問題もない。

アメリカ軍は全員が志願者。

時には政府が「ドラフト」として知られている徴兵をすることがあるが、最後の「ドラフト」はベトナム戦争。

2001/9/11以降は「ドラフト」は必要がなくなった。

それはすべての国民がテロ攻撃を受けた後にイスラム諸国が大嫌いになっている。

同じことが中国にも言える。

中国が日本を攻撃したらドラフト兵士の必要はなくなる。

アメリカ人志願兵が中国軍を潰す。

アメリカは中国人の矛先を彼らの政府へ向けることができる。

中国人も政府が大嫌いだが中国人が口に出したら牢獄行き。

「アラブの春」として知られることが中国で起こったらアメリカが手を下すまでもなく「中国の春」が起こる。
■細野豪志・民主党幹事長

アベノミクスで株が上がって円安になり、景気が良くなっているからと言って、我々が安倍晋三首相に遠慮する姿勢であっては絶対にならない。

正面から徹底的に論争をし、民主党の存在を示したい。

それは簡単なことではないと思う。民主党は(議員の)数も少ないし、政党支持率も低い。

しかし、本当に民主党は要らないのか、消えてなくなっていいのか。

生活者の立場で政策をつくる政党はなくていいのか。

改革政党として、物事を変えていこうという政党がなくなっていいのか。

私は違うと思っている。

<以上>

いらない。消えていい。