今日からブログを始める。
始める覚悟がやっとできた。
テーマは、「H T L教育について」と考えている。
H T Lという文明。
文明などど、今はまだ大袈裟に聞こえると思う。
でも、このH T Lはすごい。
その凄さは、だんだんと話すとして・・・
H T Lでは、自分らしく生きる意識を学んでいる。
2019年12月8日からH T Lの第1期が始まった。
その日から、ハッピー所長の配信を追いかけた。
ライブで聞けない時は保存を聴く。
そして、エゴキンマンの存在を知った。
自分のタイプを知った。
田吾作というより、自分はカカシと思った。
望むトレーニングだったが、望みは浮かばない。
まずは、否定や抵抗の声への対応に追われた。
H T L第1期には、約2000人の参加者がいる。
H T LのLは研究所のことだ。
だから、参加者は研究員とよばれ、自称し、呼び合った。
研究員は、共に自分の心を動きをレポートする。
研究員(参加者)は所長に自分の意識の研究レポートを
送り、所長はそれを元に、さらに深い話を配信する。
すると、所長と研究員のエネルギーがどんどん高まった。
夫婦で配信を聞いていた。
二人して、これはズゴイと語り合った。
これまでの所長の話より深くて、よく理解できる内容だ。
これまでも、瞑想を1年続けてきた。
しかし、瞑想はとても重要だった。
さらに瞑想を大事に実行した。
所長は、配信予定を超えて、連日連夜配信した。
時にライブ、時に保存で聞いた。
聞けない時は妻が話してくれた。
妻は、楽しそうに話してくれる。今も同じだ。
やることは、ずっと同じ。
自分にベクトルを向けて、自分に問う。
自分が、自分自身に語る。
その過程で、唸ったり、笑ったり、沈黙したり、立ち止まったりした。
自分で自分と話す。
瞑想する。
リラックスする。
その地道な作業は、のちに、大きく自分自身を変える。
今、H T Lで検索すれば、様々な情報が公開されている。
検索してみれば、何かわかるようになった。
私は、S N Sが苦手だった。
発信することが怖かった。
否定の声を自分の中に先に準備していたから。
今は、インスタライブ配信を毎日のように行っている。
大変化だ。
ブログではインスタライブの内容も書いていく。
さて、H T Lのビッグイベント、シンデレラプロジェクト3rdが迫っている。
これは、大人のための素人の発表会だ。
体験することで生まれるエネルギーを味わうことが目的だ。
私は、出演することになっている。
準備段階から、味わっている。味わっている。
さて、この回は、ここまでにしよう。
一歩を踏み出そう。
とても硬い文章だな。ま、それもいい。
いよいよ始めることができた。
# シンデレラプロジェクト3
# それぞれの私物語
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