潜在意識コンサルタントの枝松咲璃です。
先日のブログに書きましたが、、、まだ、アクセス熱は下がってていませんw
理由は読んでもらったらわかりますが。
アクセスコンシャスネスの可能性を再認識したってことなの。
身体は1つだし、仕事の内容を合理化にするために、アクセスをやめるつもりだったけど、、、
そんなのが吹っ飛ぶぐらい、変容が起きてしまったのデス。
そうするとですね、、、
私みたいに、自虐的で生き辛い人に、アクセスを伝えなきゃと、心底思ってしまったのです。
だから、、、あえて非合理な選択をしようと決めました。
約4年ぐらいかな?関わってきて、アクセスについて感じてる事、私の独断と偏見を、お伝えしますね。

きっと、みんなが知りたいのは、
アクセスのツールがどれだけすごいかなんて、どうでもよくて、
それを選択したら、どうなる?どう良くなるの?ってことだと思う。
この件に関しては、思考の制限になるから、今まで口をとざしてきたけど、今回はちょっと変わった視点でお伝えしますね。
全ての人が、アクセスでミラクルな変化を体験するか?と言うと、そうではなくて、残念だけど、合う、合わないがあります。
その説明に、わかりやすい概念があります。
アクセスコンシャスネスでは、ヒューマンとヒューマノイドという2つの存在があると考えています。
ヒューマンは、常識的な人間で、
ヒューマノイドは、ヒューマンらしく生きようとしてる人達で、現実では生き辛い人。
ヒューマンは、人生をそういったものだと決め付けています。
・変化を避けて、現状維持に必死で、同じ事をやり続ける人。
・過去に執着して、理論、説明を求める。
・自分達の現実が正しく、選択したことを正当化します。
・そして、何でも他の人や物事のせいにし批判的。
反対に、ヒューマノイドは、自虐的。
・自分が間違っていると、自己批判しがち。
・常に変化を求めて、忙しく何かを探しています。
・現状維持には満足できない。
・自分よりもみんなが大事だから、周りに合わせて、気を使ってる・・・
私は、もちろん後者で笑えましたw
同じところで共感して、激しくうなずいたあなたはヒューマノイド。
アクセスバーズやボディプロセスは、あなたのサポートになります(キッパリ)
注意して欲しいのは、
ヒューマンでもヒューマノイドでも、これはただのものの見方で、
どちらがいい、悪いや、正しい間違ってるということではないです。
ただ両者は違うということを、知るのは大切。
アクセスコンシャスネスでは、ヒューマノイドに焦点を合わせています。
ヒューマンに、一生懸命やっても、「何も変わらない!」と、高圧的な態度をとられるかもしれませんよー!
隠れ、ヒューマノイドの人もいるみたいなので・・・
アクセスが怖いと感じてる人は、そうかもしれませんw
なんか、現実が生き辛いな~
回りに気を使ってしんどいな~
同じ事ができなくて、物事が長続きしないな~
そんな人は、アクセスコンシャスネスのツールを試してみて下さいね。
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最後まで読んでくださって、ありがとうございます。
あなたが、あなたらしくしあわせでありますように。





