今回の合宿も1泊2日で違う島へ行ってきましたよ~♪
フェリーで30分もかかならい島「伊江島」でふ。
伊江島は地形が面白いポイント・・・なんだけど
風向きと波の状態が悪く、砂地の綺麗なポイントで泳ぐ事に。。。
砂地なんでヒョウモンツバメガイが砂地をもさもさ歩いてた。

コナユキツバメガイ

いつか全身を見てみたい、ホタテウミヘビ

タテキンの幼魚。芸術的な美しさです。

伊江島は他で潜る砂地のポイントとはちょっと魚影が違う。
というか豊富だったなぁ~♪

三角っていうポイント。
本当に三角のポイントでした(笑)

まったり2本ダイブ。
本当は3本潜る予定でしたが、ユッキー前日に消化不良をおこし体調絶不調。
体力もなかったので、早めに切り上げて宿へ・・・。
宿に帰るとおやつが用意されてた。


んまんま♪
おやつでお腹も満たされ晩ご飯まで時間があるので
伊江島の城山(俗称タッチュー)という山へ山登りに。
入り口の付近まで宿のおかみさんが車で送ってくれた。
「宿への帰り道はまっすぐだからねー」
「はーい、まっすぐですねー」
意気揚々と山登り開始

172mの小さな山だけど、階段は約360段も

太ももパンパンになりながらようやく頂上へ!!
超絶景でした!!!

さて、そろそろ帰ろうって事になった。
途中ヤギさんがいたので見せてもらったり、
のんびり歩く。

山から宿まで歩いて30分くらい。
・・・・あれ?おかしい・・・・
なんだか全然違う方向に歩いているような・・・?
『ノンちゃん、なんか方向違うと思うんだけど?』
『大丈夫!大丈夫だよ~ユッキー!!
だって「まっすぐ」でしょ?』
・・・・・このやりとりが2~3回続く。
いよいよ変だって事になり
『やっぱりノンちゃん違うと思うんだけど』
『タッチューが背中に見えるから大丈夫!!』
(ノンちゃん!!タッチューは360度みえるんだおおおおお!!!!
そしてこの確信たる自信はなんなんだ(笑))
しばらくして遭難した事に気づく(=迷子)
途中の家で道を聞く
『全然反対方向だよ!!』
「やっぱし・・・??」
送ってくよ。っていう親切なお言葉に遠慮し
教えてもらった道を歩く。
なんせ街灯もないし、暗いのでイマイチ目標物がわからない。
しょうがないので、農家のおじさん達がいたので
また道を聞く。
「●×・・・・△・・・」
何しゃべってんのかわかんねーーーー(涙)
唯一わかった言葉「お化け3人出るよ・・!!」
うひぃぃーーーーー!Σ( ̄□ ̄|||)
そんなこんなで30分かかる道を、2時間半かけて帰る。
足は豆だらけ・・。
またしても珍道中をやらかした半日なのだった( ̄▽ ̄;)
そういえば宿に着く直前
道中に道を聞いたお母さんが車で通りかかった
「大丈夫かい?」って声をかけてくれて、車を入れたのが宿の隣にある居酒屋
素直に車に乗せてもらえばよかった・・・・。チーン
つづく・・
フェリーで30分もかかならい島「伊江島」でふ。
伊江島は地形が面白いポイント・・・なんだけど
風向きと波の状態が悪く、砂地の綺麗なポイントで泳ぐ事に。。。
砂地なんでヒョウモンツバメガイが砂地をもさもさ歩いてた。

コナユキツバメガイ

いつか全身を見てみたい、ホタテウミヘビ

タテキンの幼魚。芸術的な美しさです。

伊江島は他で潜る砂地のポイントとはちょっと魚影が違う。
というか豊富だったなぁ~♪

三角っていうポイント。
本当に三角のポイントでした(笑)

まったり2本ダイブ。
本当は3本潜る予定でしたが、ユッキー前日に消化不良をおこし体調絶不調。
体力もなかったので、早めに切り上げて宿へ・・・。
宿に帰るとおやつが用意されてた。


んまんま♪
おやつでお腹も満たされ晩ご飯まで時間があるので
伊江島の城山(俗称タッチュー)という山へ山登りに。
入り口の付近まで宿のおかみさんが車で送ってくれた。
「宿への帰り道はまっすぐだからねー」
「はーい、まっすぐですねー」
意気揚々と山登り開始

172mの小さな山だけど、階段は約360段も

太ももパンパンになりながらようやく頂上へ!!
超絶景でした!!!

さて、そろそろ帰ろうって事になった。
途中ヤギさんがいたので見せてもらったり、
のんびり歩く。

山から宿まで歩いて30分くらい。
・・・・あれ?おかしい・・・・
なんだか全然違う方向に歩いているような・・・?
『ノンちゃん、なんか方向違うと思うんだけど?』
『大丈夫!大丈夫だよ~ユッキー!!
だって「まっすぐ」でしょ?』
・・・・・このやりとりが2~3回続く。
いよいよ変だって事になり
『やっぱりノンちゃん違うと思うんだけど』
『タッチューが背中に見えるから大丈夫!!』
(ノンちゃん!!タッチューは360度みえるんだおおおおお!!!!
そしてこの確信たる自信はなんなんだ(笑))
しばらくして遭難した事に気づく(=迷子)
途中の家で道を聞く
『全然反対方向だよ!!』
「やっぱし・・・??」
送ってくよ。っていう親切なお言葉に遠慮し
教えてもらった道を歩く。
なんせ街灯もないし、暗いのでイマイチ目標物がわからない。
しょうがないので、農家のおじさん達がいたので
また道を聞く。
「●×・・・・△・・・」
何しゃべってんのかわかんねーーーー(涙)
唯一わかった言葉「お化け3人出るよ・・!!」
うひぃぃーーーーー!Σ( ̄□ ̄|||)
そんなこんなで30分かかる道を、2時間半かけて帰る。
足は豆だらけ・・。
またしても珍道中をやらかした半日なのだった( ̄▽ ̄;)
そういえば宿に着く直前
道中に道を聞いたお母さんが車で通りかかった
「大丈夫かい?」って声をかけてくれて、車を入れたのが宿の隣にある居酒屋
素直に車に乗せてもらえばよかった・・・・。チーン
つづく・・
