さて冬になったので潜水ポイントが少しずれて

幌武意エリアになってきました

 

いつもより少し早く抱卵しているホッケを沢山確認できました。

ホッケの父ちゃん

 

ホッケの卵は金色でキラキラなんです

 

ステージの違う卵塊があり、目と身体の形が見えている子が

チラホラ

 

ホッケのお父ちゃんが卵の周りのゴミを口をパクパクさせて

クリーニングしているところ

(自分の子供以外の場合、他の卵はお腹が空いて食べちゃうことがあるそうです)

 

しばらくホッケの写真が続きそうです

 

 

利用ショップ

ロビンソンダイビングサービス

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利用施設

アクアキャット

https://www.aquacat.co.jp/

 

 

 

 

 

 

さて函館ダイビング2日目です。

 

アイナメの卵のクリーニングが盛んでした

オスの胸鰭

 

とても美しい子がいました

真っ白なイソギンポです。

 

ゴマ粒サイズの卵を守っていました。

 

そして私の大好きなハナイトギンポ

このギンポはオスとメスのペアで子育てをします。

 

奥にあった卵が育ってるのがみえます。

 

久しぶりの函館ダイビング

楽しかった

 

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divingservice GruntSculpin

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久しぶりに函館でダイビングしてきました。

アイナメとクジメの抱卵シーズンです。

 

 

まずはクジメ

 

この赤いシマシマは、クジメのオスの胸鰭です

 

目が見えてる

 

 

そしてアイナメ

卵を写そうとすると狙われる

 

 

 

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ホームの積丹に戻ってきました。

 

北の魚の抱卵シーズンです。

 

ホッケの卵(産みたて)

 

ホッケの卵(産んで一週間くらいの卵)

 

アイナメも金色になってました

以上、アイナメの3種類のステージの卵でした

 

そしてケムシカジカが大発生!!

おそらく100匹以上はいました

貝の中に卵を産み付け外的から守ります

(産まれた後、メスは死ぬので卵は産みっぱなしで子育てはしないそうです)

 

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ガイド:西村さん