『ダイブ!!』オフィシャルブログ -3ページ目

明日の天気は・・・!

明日は「ダイブ!!」の恵比寿でのイベントが行われる日です。

キャストが集結してのイベントはなかなかないだけに、

たくさんのお客様に集まってほしいな、と思っています。

しかし、気になるのはお天気・・・雨

予報によれば、何とかイベント前には雨が上がるようなので、あとは祈るのみ・・・ビックリマーク

ぉおお、晴れてくれ~晴れプンプン晴れ


主演の林くん、池松くん、溝端くん、それに瀬戸さん、熊澤監督も、

みなさん超多忙な方たちなので、一同に会するのは大変!

関係者一同、ギリギリまでスケジュールの調整をして、

やっと実現したのが、今回のイベントだったりします。

そんなこんなで、イベントのお知らせも、ギリギリのタイミングになってしまいまして、

スミマセンでした!


イベントの模様は、このブログでもレポートいたしますので、

「見に行けないよ~」という方も、是非チェックしていただければと思います!


明日はマスコミの方の取材も入る、大掛かりなイベントになりますが、

どなたでもご参加いただける楽しい催しになりますので、

お気軽に、会場に足を運んでみてくださいね。


「ダイブ!!ボーイズ」に太陽が味方することを祈りつつ、

また明日!!虹


出演者集結!史上初!前代未聞の空中記者会見を恵比寿ガーデンプレイスにて実施!

本日はイベントの告知をさせていただきます!


林くん、池松くん、溝端くんの「ダイブ!!ボーイズ」3人に加え、

瀬戸朝香さん、熊澤監督という豪華な顔ぶれが、恵比寿に集結します!


しかも、前代未聞の空中記者会見!?」を実施!!


詳細は下記の通り、皆様ぜひぜひご参加ください!お待ちしております!


開催日時2008525日(日) 16:0016:45

開催場所:恵比寿ガーデンプレイス センター広場特設会場

       (渋谷区恵比寿4-20-3 JR恵比寿駅東口からは動く通路「恵比寿スカイウォーク」で約5分)

出演者:林遣都 池松壮亮 溝端淳平 瀬戸朝香 熊澤尚人監督 (以上全て予定)

      会場内にてご自由に見学していただけます。

更に、出演者と一緒にマスコミフォトセッション画作りに参加!(先着300名様)


参加内容

マスコミによる写真撮影時に、背景の画作りにご協力していただきます。当日配布いたします、風船(2個)を手に持っていただき、出演者の後ろで振っていただきます。


参加方法

当日11:00より整理券を配布いたします。 (先着300名様)

(配布場所:恵比寿ガーデンプレイス センター広場 )

15:00よりアリーナ特設エリアに整理番号エリア別にご入場していただきます。

<ご注意>

当日、出演者は、高さ4m8mの位置にて記者会見をおこないます。

アリーナ特設エリアは、マスコミ写真撮影時に、出演者の背景での画作りにご参加いただくエリアです。

   記者会見自体の最良の見学場所ではございませんので、予めご了承ください。

マスコミによる写真撮影で、個人の顔がTV、雑誌等に露出する場合がございます。

整理券配布時間前に会場に立ち入ることはできませんので、予めご了承ください。

   前日よりお並びいただくことは、固くお断りいたします。(安全上の理由により)

先着300名以外の方も、記者会見は会場指定の場所より見学していただくことができます。

   見学場所については、会場スタッフの指示に従ってください。

当日記者会見中には、マスコミ以外の撮影・録画・録音は固くお断りいたします。

   守られない場合には、イベントにご参加いただけなくなったり、イベント自体を中止させていただくことが

   ございます。

当日の出演者は予告無く変更になる場合がございますので、予めご了承ください。

当日、荒天の場合には実施内容が変更になる場合がございます。その場合にはご入場時に会場スタッフよりご説明いたします。

本件に関しての問い合わせは、こちら(dive1@kadokawa-pictures.co.jp)まで(※52320:00までのご対応となります)

会場の恵比寿ガーデンプレイスへのお問い合わせは固くお断りいたします。

高さ10メートル!

みなさま、こんばんは。

今日、「ダイブ!!」のキャッチフレーズであります、「高さ10メートル、時速60km」という数字を

何気なく見ていたのですが、これって実際どの位のものなんだろうと思いまして、お昼ごはんついでに、会社の非常階段に行ってみました。

非常階段のすきまの大きい鉄骨感が、意外と飛び込み台に立ったかのような高さを感じるのです。

で、手すりから真下を覗き込んでみたのですが、これが怖い怖い!この高さから飛ぶなんて、

有り得ない!


でも、飛び込み台は、落ちる先がプールだから、そこまで怖いことはないんではないの?と思う方が

いるかもしれません。ところが、そうでもないのです。

新人宣伝マンは学生時代、水泳部に所属していたのですが、普通の飛び込み台(凸型のやつです)から

飛び込むときでさえ、着水の角度が変だったりすると、体にかなりの衝撃があって、怖かったことを覚えています。

10メートルの高さから着水・・・。想像するだけで、恐ろしい・・・。


そう思うと、主演の3人は凄いです。

3ヶ月の合宿と特訓で、飛び込みがバッチリ決められるようになり、しかも、撮影で演技までしながら飛んでいるわけですから。

並大抵の努力では、ここまでできません!

俳優ってすごい職業だわ、とあらためて考えさせられた、そんなお昼でした。