今日はこれから結婚式。


かわいがってた5コ下の男の子。


弟のように思ってって、

そのコが結婚するときいたときは、なんだか感慨深かった。


そんなわけで、

そのいとこに恥ずかしい思いはさせられないので、

小奇麗にするために、美容室にいってきた。


いままでは毎月の1回は髪をいじりにいってわけだが、

大好きだった美容師さんが、産休のため、おやすみ。


だから、ちょっと足が遠のいてしまった。


産休中だから、その間は美容室ジプシーw


今回もあたらしい美容室に行ったわけだが、

面白いことを言われた。


どうやら、私、黒目が大きいらしい。


初めて言われたわ。


そして、

犬顔だとも。


マジですか?


それも、はじめって言われた・・・



それがいい意味なのか、

それは微妙なところwww



そんなわけで、

これから結婚式の準備するわけだが、


犬顔メイクでいってこようと思いますわ

体調をくずして

しばらくブログもピグからも遠ざかっていたわけだが、

いつの間にか、友も減ってたわけで。

あたりまえか。

自分から遠ざけたくせに、

自分が元に戻ったときに近づこうとしても

それは虫がいいという話であって。

どんな理由があったとしてもね。

人とのつながりには

「縁」が強く関係してて、

リアルであっても、仮想空間であろうとも、

出会えたことは偶然ではなく必然であって、

その中でも、ホントに感謝したくなるような出会いもあるわけで。

その縁を自分から手放してしまったら

後悔するのは当たり前。

でも、それは因果応報。

またつながることができたら、もう手放さないように。

大切なもの、

大切な人、

大切な想い、

それは自分自身が守るもの。

与えられるものでも、

守ってもらうものでもないから。

あ。

なんか、始めと話がおかしくなってきた。

夜の書き物は危ないねw

どんどん自分の世界というか自分の内なる世界に入り込む。

ラブレターは夜に書くもんじゃないってのはホントだ。

てか、書いたこともあったかな。

それすら想い出せない。

思い出したくないのか、

それとも、単に年取ったせいなのかなwww

後者だったら、やーーだなー。

あたしだって


凹むし、
寂しくて泣くことも、
あるさ。


いっつも明るくしてても、
明るくできないことだってあるさ。



空気だってよめる。

人一倍傷付きたくないんだから、
これでもかっ!
ってくらい、空気よもうとするさ。



怖いんだよ。









最近、
なんだか感情移入というよりか、
相手の感情が
自分に飛び込んでくるような
そんな不思議な感覚になります。



電波をキャッチしやすくなってる
とでも、言うのかな。
新入社員だったころ、
同期で研修終わりに打ち上げで、飲み行った時に
思わず同期(男)を平手打ちした事があった。
いま、思い出すとひどいことしたなーって思うし、
なんで言葉で説明できなかったんだろうと反省することもある。
殴られた同期は今でも仲が良く、
殴ったことを笑い話にしてくれている。
うん、感謝だ。


なんで、あの時、私は殴ったのだろう。
気がつけば
「気がきかねーんだよ!!」
と言いながら、すでに手が出ていた。
飲み会はみんないい具合でに出来あがってて、
お酒のピッチが速かった。
次から次へとお酒がなくなっていく中で、
残りのお酒を確認しながら注文するのは、私を含め女の子。
女の子だって、楽しくお酒飲みたいし。
でもその中でも、気遣いってのは必要だと思うからこそ、
お酒や飲み物を注文してるのに、
その気遣いは女の子がするのが当たり前
的な言動があったからキレたんだな。
男はこうあるべき
女はこうあるべき
なんて
そんなこと言うつもりはない。
世の中では男女雇用機会均等法が施行されて、
男女平等が大きく叫ばれてる。
それはそれでイイと思う。
でも、その中でも
男性と女性は体力的なものもあるから、
まったく同じように仕事するわけにもいかない。
たとえば
男の人は、力仕事だったり
女の人は、気遣いだったりするわけで。
男女に限らず、人には向き不向きもある。
だから、それをお互いに補いながら上手くバランスをとっている。
けどさ、
だからといって、相手が何かするのが当たり前だと思っちゃダメなんだよね。
感謝の心が必要なんだよね。
ここまでわかってながら、
私も当時は単に「女だけに注文とらせて、気ぃ遣わせてんじゃねーよ」なんて思ったけど、
私も私で、気を遣える能力が女性が優れてるから、それでいいじゃないか。
って、なんで思えなかったのかな。
仕事でも、
お茶くみ・コピー・掃除・電話応対等々を「女性の仕事」だと思ってる人が
まだまだ沢山いる。
あくまでも、上記の内容が女性のほうが上手く、細やかにできるからこそやってる訳であって、
それを専門に仕事しているわけじゃない。
掃除が大変で、一人じゃとってもやりきれないとか、
おっきいゴミが出た時、
そういった時に
「手伝って欲しかったら声かけてね」
なんておかしいでしょ。
それって、掃除が女の人の仕事だって完全に思ってるからこその発言。
何も言わず、
「これ、どうしたらいい?」って
率先して動いてもらえるとすごくうれしい。
「気付いてもらえる」
そう期待してる私の考えが甘いのかな。

考え事というものは尽きないもので、

仕事しつつも、ふと考え込んでしまうこともある。



仕事の事もあるし、プライベートなことも。






考えれば考えるほど、

深みにはまって、

闇に落ちる。





人を信じる事もできなくなる。




自分は弱いから、

もっと強くなりたいって思うのに、



思えば思うほど、

どんどんおかしくなっていく。






そうだ、旅に出よう。

ひさびさだから、何を書こうかな。



寒い。

毎日寒い。


雪の日はすくなくなったけど。

風がつよいから、

やっぱり寒い。



さむいと人恋しくなるのはなぜだろう。



寒いから暖めてほしくなるからかな。



大好きな人ができると、

くっつきなくなるものなのだろうか。



あたしはくっつくのはあま好きじゃない。



友達の感じのままで、

付かず離れずの感じで、

微妙な距離感でいるのが好きだ。


その距離感の中で、

いつ手をつないでみよう?とか

そんなことを考えるのが

楽しかったりもする。


恥ずかしいから、

あんまりくっついたりできないけど。


自分のキャラが


強い女


だから、

そのキャラを壊せないし、

そのキャラを壊したときの反応がこわい。



すごく好きな人が出来たとき、

出会えたことを神様に感謝したくなる。



そして、あまりにも好きになりすぎて、

でも、その恋が報われないとわかっていてもすきになってしまう。


そんなときは反対に、


なんで出会ってしまったのだろう?


と、神様をうらんでしまいたくなる。





なんて、取り留めの無いことを考えた。



ちょっと弱ってるのかな、私。

毎日寒い日々です。

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。

仕事場はあまり暖房の効率が良くないようで、

足元だけ激さむです。

そんな時には、靴下に貼りつける用のカイロ!が一番。

これだけで、かなりの寒さが防げます。

さて、最近思うことがありまして。

なんかいろいろとふさぎこむことが多く、

ふとした瞬間に、人との接触すらも苦痛に感じることもあるんだけど、

これってさ、

寂しさの裏返しなんじゃね?ってさ。

誰かと話したり、遊んだり

その時間って、すっごく楽しくて

なのに、その時間が終わった時の一人になった時の寂しさ。

あまりにも落差が激しくて、

そしたら、そもそも

人と接しないほうが寂しさを感じなくて済むんじゃないかとか思ったり。

すんげーネガティブ。

こんな風に思ってしまうのも、

きっと寒さのせいなのかもしれないな。

恋人は年上がいい?年下がいい? ブログネタ:恋人は年上がいい?年下がいい? 参加中

私は年下 派!



すっかりご無沙汰してましたが、
ブログネタもひさびさに投稿です。


えっと、私は完全に年下派です。


これは高校生のことからずーっと思ってたことでして。
高校の時には特にこれといった理由がなくて、
たぶん単に私の周りには、かわいくてカッコイイ後輩くんばかりだったからじゃないかなと思います。
でも、
高校の時は、年下と付き合ったことはないんですけどねーw

大学の時も
3年以上、同じ人と付き合ってました。
あ、その人もタメですw

社会人になってからは、年下彼氏ばかりです。


この時点で、
なんで年下がいいかっていう理由が自分の中でも分かり始めたような気がします。


年上の人は、
何でも優位に立ちたがる傾向で、
ちょっと小馬鹿にするような態度が苦手です。

それに、
仮に年上なのに、
常識やいろいろな知識において、知らない事があった場合、
「なんで年上なのに、そんなことも知らないの!?」って思ってしまいます。

反対に、年下の子は
年上の女性にバカにされないように、
一生懸命に頑張ってくれる姿が好きです。

知らないことがあったとしても、
「まぁ、しょうがない。」って思えるし。


年上は
出来て当たり前→プラスからの減点法
年下は
出来なくて当たり前→マイナスからの加点法

ということなんだと思います。

もちろん、すべての男性陣がこれに当たるとは思ってません。
あくまでも、私はこれまでに出会った人を対象にした考え方ですから。





恋人は年上がいい?年下がいい?
  • 年上
  • 年下

気になる投票結果は!?

今日はこれからハロウィンパーティーキラキラ


最近行くようになったBARで開催されます


軽く仮装してきてねドキドキ


なんて御達示が事前にあったもので、

一生懸命に楽天でコスプレ衣装をさがしたわけよ


カワイイのたくさんあったんだけどさー


大半が


ミニスカート

腹出し


なのよねダウン


こういっちゃなんだけど、
腹は見せられないw



だから、選択数は限られるわけで…



そんななかでも、めっちゃカワイイの見つけて

これなら腹がでない!!!

ってものだったんだけどさ、


届いて着てみたら



胸がしまらないのガーン



おっかしーなー

サイズは大丈夫なはずなんだけどなー


BARのマスターが

お店にも何着かあるから、大丈夫っていってたけど


それも着れるのかなぁガーン



一体、何着ることになるんだろ
しばらく日記を書いてなかったので、

思い出したことだけ、記事にしてみる。



というか、この時点で日記ではなくなってしまうのだがw





<一人BAR、デビュー戦のお話>

何年か前から、一人でふらりと行けるBARはないものかと思ってたものの、
ようやく、居心地の良いBARにめぐりあう。


店構えは。。。
ちょっとさびれたスナック風。


雑居ビルにひっそりと入ってて、そのBARの他には、女の子がいそうなお店がてんこ盛り。

入るのに抵抗があったんだけど、そこのマスターが気さくな人で面白い!



常連さんばかりが集う店なんだけど、
デビュー戦は私とマスターと常連の女性一人。8:30~12:00まで3人でしたw


マスターが私の事を「キレいでカワイイ子」と、他の男性常連客に吹聴しているらしく、
私の知らないところで、軽くブレイク中。


ただ、なんつーのかな、マスターがそう言ってほめてくれるのはうれしいことだけど、
でも、完全にハードル上がりすぎちゃって、店が繁盛してる日には飲みに行けない。



だって、「大したことねーじゃん」って言われてしまうのがオチなのでw



まぁ、噂が一人歩きして、一人歩き通り越して、完全にソロデビューしちゃってる感じなので、
私に会いたい!って言ってる人がいるらしいです。



私も頻繁に出没出来ないし、行く日が決まってるわけじゃないので、
マスターは「毎日来てれば会えるんじゃない」と男性陣に行っている模様。



上手い具合に店の営業してるようですね。
やるな、マスター。



が、しかし、会える気配がないというのに気付いてる人もいるようです。
マスターに、そろそろ出ておいでよと言われつつも、


男性陣の夢を壊すことも出来かねますのでw


とりあえず、その店の「都市伝説」的なポジションでひっそりと飲むことになりそうです。