24日、火曜日の深夜です。
先ほどLAの家にかえってきました。
今日はすごく気分がいい。
時差ぼけも入ってるし全然ねむくない。
今日は飽きるまで、旅のことについて書きたいと思います♪
10日(火)
カナダのトロントに出発。お決まりの寝ずに空港、朝一の飛行機でコロラド経由(しんどかった!)で東海岸オンタリオに到着。


コロラド上空、すごーーーーーかったーーー!
これぞ土地!
コンドをかりて、一泊。

Hi

トロントのイメージは、、寒いってくらいで、あとは、外大いってたときの先生がカナダの人だったから、文章に"eh"がよく入ってくるっていう、そういうくらいの知識。
どんな生活がそこにあるんだろうっていう好奇心はあるから、行くことが何より私のたのしみでしたね。
私がいたところは、BloorとYoungeという、メインストリートがクロスしているとこ。
Youngeをダウンタウンに下ってった。たくさんお店がならんでて、お目当てのEaton Centreという大きなモールにいき、散策。夜だったのですぐ閉まっちゃった。
victoria seacretが
ピンクで可愛かったからパシャ1日目は本当に、あっさりとした感じで、見て回って終わったかな!


お札が↓カラフルでわかりやすかった!

11日、トロントから、いざイギリスへ。
姉も飛行機で日本からイギリスのヒースロー空港にやってきた。
といっても、私が午前10時すぎに先について、姉は3時とかいう感じだったので、ひたすらまってたよね!日付は変わって12日。
あーーー英国の英語!きいてるだけで心地よかったな。

キャッシャーの人も愛想がよく、ナイスなカスタマーサービス◎ 素敵

姉と合流し、オックスフォードというところを目指しました。
お互い疲れきってて
バスで爆睡だね。オックスフォードで知り合いのオリバーさんにピックしてもらった。彼とは1年半ぶり!
どこで知り合ったかというと、ええと、1年半前にさかのぼります。
うちの地元には伝統的な人形浄瑠璃が重宝されていて、すっごい田舎なんだけど、アメリカやイギリス等の国からこの、伝統芸能に興味をもった学生たちが留学してはホームステイをしにくるのです。
そして、私のおうちにも今までに何組かきたのですが、その夏には夫婦がステイしてきたの。ずっと連絡とってて、奥さんには内緒で、今回はサプライズにやってきたのです


奥さんはバンクーバー出身の、レベッカ。びーーーっくり大成功でした♪

料理もおいしかったー♪
家について、その日はもうすぐ眠りにつきました。。。