カット方法による面の大きさの違い《カラットごと一覧表》
ダイヤモンドの「カラット」と面の大きさは、カットの方法によって異なります。
海外のサイトで、カットごとの面の大きさの一覧表があったのでシェア✨
ダイヤモンドのカラットは「重さ」の指標ですので、
カラットと面積の大きさ「面」は、ダイヤのカット「形」によって異なるということです。
一般的に面が大きく取れるのはマーキスカットと言われています。
下記はカットの種類と特徴について補足
ラディアント
クッションまたは角形。
70のファセットを持ち、プリンセスカットと似ていますがファセットの取り方が異なります。
ブリリアントカット
定番のブリリアントカットは面が小さく見えますが
数あるカットシェイプの中でも、光の反射を考慮して、輝きを最高水準まで高めています。左がブリリアントカットで理想形の反射。
ブリリアントカットを施すと研磨の段階で50%以上が失われてしまう、とても贅沢なカット。
ブリリアントカットは唯一、
GIAによる4Cで「カット」に関する基準が定められており、カットの良し悪しの基準が明確という特徴も。
※他のシェイプでは3C(カラット、カラー、クラリティ)のみ
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参考文献
DIVA Diamond 公式サイト
https://templatelab.com/diamond-size-and-color-chart/




