*虹の姫と楽園のマジシャン* -7ページ目

続*調子こいてみた

巻き起こす貴殿方へ

ちゃんまりちゃん♪

眠い目を擦りながら行った

今年初のスプーキー!


今年もマリポジから動けないZE☆


でもね、ミッキーさんがイケメンすぎて

吐血したんだよね、それはまたつぎでね!







大分去年までと変わってましたね!

でも今年も好きだよ♪

手遊びがスローすぎて

笑ったけどww


久々に一眼レフ構えたら

腕ぷるぷるしてww

ブレッブレw

やっぱり使わないとだめだなあと

改めて実感しました。。。

せっかくたっかい良いカメラ使ってんのに

腕がこれではカメラも可愛そうだ。



とりあえずクリーニング的なことしないと

やばいっぽいww


まあ、それはさておき!

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚





お気に入りマリーちゃんを

少しだけペタリ!





これ、かわいい!↓

口が可愛い!


*デイジーと6人目のマリーちゃん*






昨年の赤コウモリも

可愛かったけどなぁ・・・


今年はこれでいいや!

もとが可愛いからね!←

でもほんとこうもりみたいに

見えるよね(*´艸`*)羽!!





華麗なnekoダンス!!!!

*デイジーと6人目のマリーちゃん*








「ぱあ~あ」

*デイジーと6人目のマリーちゃん*


このゆるさがたまらん。


下半身のもふもふがたまらん。


手が可愛い。たまらん。


マリーちゃんたまらん!





マリーちゃんって

ほんとに可愛いと思う。


この間プリマの動画ひとりで観ててさあ、

マリーちゃんポジのなのだけれど、

もうなんか号泣しちゃったよねww


わたし、やっぱりマリヲタなんだなあって

実感しました笑


プリマ再演したら、

私は自宅警備員になります←




初めての舞台。

改)自論@RJ&鉄コン

シー&プルート
おめでとうでした!
こんなあっけないお祝いしか
言わなくなったこのblogの
行く末が心配です。
気持ちは込めてます!!

****************


お嬢にまずはお礼を。

たくさん連れてってくれて
ありがとう(*´∇`*)

いつもわたしが知らない世界を
教えてくれるんだ。
ありがとう。

感想はお嬢が
色々詳しく書いてくれてるから
わたしは想いを寄せる彼だけ(はあと)←

大好きだったんだろうな。
みんなのこと。
ひとつ、わたしが思うのは、
多分、自分が伝えたら
どうなるか知ってたと思うのだ。
ジュリエットが死んだ。
命より大切なジュリエットが死んだ。
ロミオも後を追うってわかってたはず。
でも言った。
この世で二度とジュリエットと
愛し合えないのに、
いつか…と生ぬるい希望を
抱いている彼。
事実を知らずに生きていく彼。
あまりにも酷い仕打ちではないか。
ならばせめて。
まだ愛する彼女のからだがあるうちに。
彼女の隣で。
(まあ実際ジュリエットは仮死状態
だったわけでベンさまの空回りだがwww)
だから、伝えることが
彼のロミオに対する、最大で最後の
愛情だったんだろうな。
交わす最後の言葉がそれだと
わかっていても。
突き放されても。
なにも言わず死なれても。
それでもいいと彼は…。
最終的に皆死んでひとり残される彼。
それも承知の上での決断。
しかし彼はあの後も生きただろう。
死んだ友たちの願いを胸に
生涯を全うしたんだろう。
ひとりで墓に花を手向ける姿を
想像すると泣きそうだ。
冷静だけどきっと内に秘めた感情は
誰よりも豊かで大きくて。
でもそれを抑えなければならない。
だから彼のその抑えられた感情の分を
マキュ様が発散していたのか。
それを制することで自らを保っていたのか。
マキュ様が死にそれすら出来なくなり
自らの感情をコントロールする間もなく
街の皆を制せねばならず。
ジュリエットが死に。
爆発しそうだったろうに。
それでも一番にロミオを想う、
報われないあなたが大好きです。
ロミオ大好きだけど
マキュ様も大好きだから
いつも一歩引いて見守っていた。
きっと誰よりも深く
誰かを愛していたのは
あなたなんだろう。
そんな切ないあなたが大好きです。

でもやっぱり、
くそ真面目で頭ガッチガチで
カッコ悪すぎて
かっこよすぎるティボルトを
わたしは推したいと思います。←

なんかさ、ベン様とティボルトって
友達になれそうよねwww
てかみんな友達になればいいよ!!
ティボルトがロミオを見て
「お前は悩み事なさそうでいいな」
とか呆れてる姿とか…!
ティボルトがマキュ様と
どっちが強いかとかモテるかとかって
バカな競争してベン様に呆れてる姿とか…!
ティボルトがベン様と
真剣にヴェローナの将来について
語り合ってて
ロミオも参加しようとするんだけど
マキュ様に遊びに連れられて行っちゃう
姿とか…!

全部ティボルトありきwww

ということで。
お嬢、ほんとにありがとう(*´∇`*)




**************


そして久々に鉄コンみました。
わたし、原作読んでないんだけど、
映画もまだ二回目だけど、
もはやわたしのバイブルです。

あれさあ、最後、海行くじゃん。
わたしはあれは一連後のふたりだと
思ってたのだが。
でも改めてみたら、あれは
もしかしたら一連前の過去かもしれない。
輝かしいふたりの笑顔は
過去なのか、未来なのか…
曖昧にしてるところがミソなのかもしれない。

それにしても、
夜を恐がるシロや
闇を恐れるクロや
共感できる心情描写が多くてね。
わたしのこころは
掻き回されるんだよね。
いいんだけど、だから
おわったあと、あてられるんだろう。

テーマは絆と、愛。
変わり行く街。
移り行く時代。
近づく終わり。
それに流されつつも
もがく人間。
そこには愛がある。

一緒にいなければならない人間が
引き離されたとき。

間に何を挟もうと
引き合う力はかわらない。

全く違う正反対の人間なのに。
まるで磁石のように
相手を求める。

よくわかるんだよな。
わたしはあなたの照らした影じゃない。
輝かしいあなたに埋もれ消されたくない。
けれど、あなたが照らすから
わたしは世界が皆が「ミエル」。
あなたがいるから、わたしは
真っ暗闇に堕ちなくてすむ。
要するに、わたしには
あなたがどうしても必要なのだ。
伝わってるかな?

なにが答えなのかなんてわかんない。
考えてはみたいけど
答えなんて見つけたくない。
だってそこで終わってしまう。

あたまガッチガチで自分ばかり
信じてきたクロが
シロを信じ、求めた。
自分の弱さも認めた。
シロは常に信じ、
受け止めた。
自負じゃない。
それは、愛だ。

答えなんか意味なんか
どうでもいいじゃないか。
過去だろうと未来だろうと
どうでもいいじゃないか。
ただ、そこにふたりは揃って
一緒にいる。それだけはわかる。
それだけでいい。

こんなに人間臭くて
ぶっとんでて意味わかんなくて
でもなんとなく、
あぁ、よかったな。
なんか…生きててよかったな。
みたいなまるでなにか
悟ったんすか?的な気持ちに
なれる作品に出逢えて
わたしはしあわせです。

どんな人間にも
愛があるから
だから世界は消えないんだろうね。


クロとシロが一緒にいるなら
そこからなにが見えようが
わたしはしあわせです。




読んでくださった方がいたのなら…
お礼に癒しを…



しょちゃんwww




*************


改めて考えたのだが、
鉄コンのラストシーンが
過去だという線は
色々な観点から消えた。
鮮明すぎる夢と写真?に
気をとられたけど
多分、俺の街というくらいなのだから
宝町で育ったんでしょう。

つまり、一連後の現実なのか
それともふたりの想像に
過ぎないのか…が大事!!
ほんとにふたりは
海辺に越したかもしれない。
でもそんな場所はほんとはなくて
ただ、ふたりが一緒にいる、という
ことの重大さを、
一緒にいれば宝町であろうと
そこはパラダイス!!っていうことの
比喩的表現として
ああなったのかもしれない。
どちらにせよ、答えはないが
ふたりは一緒にいる。

ならばわたしはしあわせです。


原作読めよってねwww
ニワカ丸出しかよってねwww

とりあえずもう一回観よう。

文字のみ長文!!

先日、お嬢と名古屋に行ってきました!


マリーで化粧しーの

プリキュアみーの

しまむらーの

手羽先ーの

花火ーの

24-の

きんちゃん♪


アニメーの

モーニングーの

パルコーの

24-の

きんちゃん♪


そして翌朝帰宅的な!

詳しくはお嬢の家でww


なんか色々無理やりつきあわせちゃったけど

楽しかった(*´艸`*)

文句いわずに楽しんでくれた

お嬢ありがとう!


次は福岡ー!


きんちゃんもありがとー!

また帰る日までちゃんと

元気でいてよね!




゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚




ところであとちょっとで

我らが王子の生誕祭ですね!


おめでとうございます!

5番目には見えないけど見える

しっかりしていてキラキラしているあなたが

好きです!

24でも唯一感動してぼろぼろになりました。

いつもおつかれさまです!



ってことでねー


私も「未来」について

考えてみた。


未来って過去と現在が重なって出来たもので

過去と現在がなければなりたたない。

でもって未来もいつかは過去になって

結局人生って言う死ぬまでの過程の

通過点でしかない。

生まれた瞬間にもう終わりは決まってるわけで。

気にしていなければただ何気なく通り過ぎてしまう

ただの通過点の一部にしかすぎない。

この瞬間の次の瞬間はその前の瞬間の未来であって。

こんなにもわたしは毎日未来を通り過ぎているんだなと。

重ねているんだなと。

それが当たり前になっている今は奇跡的で。

明日がある毎日は素晴らしく幸せで奇跡的。

今の一分後、生きていることすら奇跡的。

全部全部すっげえことの積み重ねなんだな。

だから、ようは気持ちの問題のような。

朝、午前0時の未来の到達点が24時だとして。

そんな一日が始まって未来が現在にそして過去になってしまうのには

さほど時間なんてかからずあっという間。

それをどう考えるか。

あーまた一日始まったよ

どーせすぐ夜だよ

つまんねー

って思っていたら迎える未来もきっとそうなんだろうと。

だからといって毎日張り切って目標なんて作ってたら

疲れてしまうからあれなんだけども。

んー

結局未来なんて考えるスケールによって全然違うし

はっきり言って未来なんて見えないんだからわかんない。

もしかしたら60刹那後には死んでるかもわからん。

未来のために何が出来るだろうなんて考えたって

自分にできることなんて少ないし

自分のことでいっぱいいっぱいだし、まず。

でも考えないよりは想像しないよりは

考えて想像したほうが、いいのかなって。

休むこともサボることも自分のことしか考えないことも

時には必要で大事だと思うけれど

それでも少しでも今を、必死に、

がんばることができれば

未来はつまらなかった過去にはならないと思う。

未来はみえないもので勝手にやってくるもの。

でもその形は自分しだいで変えることも

早めることも何でもできる。

まるでスケッチブック。

自分が選んだ色によって

重ねた回数によって

想像によって

作品はかわる。

それでも筆を走らせた瞬間から始まっている。

要するに、未来なんてものは

はっきり言ってよくわかんないから

それでも終わりは近づいているわけだから

私は今を、頑張りたいと思うのです。

その先に何があるのかは

知りませんがそれでも何かはある当たり前の奇跡に

感謝をしたいと思うのです。


それにしても生きてる人間分の今のその先を

地球の今のその先を

宇宙全体の惑星のその先を

それらは全部違うはずなのに

未来って漢字二文字で表せられるなんて

便利だなあ。





あ、あと。

ニホンカワウソが絶滅種になった。


絶滅させたのは他でもなく人類。


もし、神様が。

地球上の生物の願いを叶えよう、と

言ったなら。


人は、

色々なことを口々に言うだろう。

けれど、


人類以外の生物たちの圧倒的支持によって

人類は滅亡するだろう。


結局一番団結力があり、

頭がよくて

この地球の大多数を占めている

人類以外の生物たち。


人類は、その瞬間まで

全く気にしていなかった

小さな脅威が爆発し

莫大すぎる脅威になるまで気づかず、

その瞬間まで

全く気にしていなかった生物たちの

脅威によって

一瞬にして滅びるのだろう。



言葉が話せるからって。

ちょっと機能が発達してるからって。


同じ命なのに不平等だ。


そんなことを考えて

泣きそうになる私は


部屋を飛んでいる虫を

迷うことなく殺すのだ。




人類の未来

生物の未来

地球の未来



人類以外の生物や地球は

未来をどう考えてるんだろう。


















さらば夏よ!!

久々のインは
仕事先の店主一家と(笑)

なんやかんやでこういうこと
できる関係って素敵だなと
思うのです。

だから!これからも頼むぜまじで!!


*スパイシーポークライスボール
*ドナバーガー

*バズさん
*ゴーカート
*ミトミ弟子

*Eパレ
スミー神
マリーちゃんにゃんにゃん



このインの前に
マリヲタ絶賛撲殺中のストアに
よりみち。

血をはきながら
どれをお迎えしようかとか
ぬいほしいけど高いなとか
ぐるぐる回ってたら、
マリーちゃんから来てくれたよ!!



連れて帰ってーって
言ってたんだって!!




バーカバーカバーカバーカ!!
好きだバーカ!!

ずっと大事にするんだから!!

バーカバーカバーカ!!








めっちゃ嬉しかったよ!!
ありがとう(。´Д⊂)




ハロウィンはこの子と行こうかにゃ♪

ロミジュリ


はじめに。

新しい世界を見せてくれた
なおたん、ありがとう!!
ほんとにありがとう!!


思い返してみても
完全にわたしはティボルトが好きです。

幼い頃からジュリエットを
好きだった。
今、大人になるまで
その気持ちは変わらず、大きくなる。
しかしそれと比例して彼の肩に乗せられる
錘も重くなっていった…
自分の気持ちに素直で
熱く愛を語るロミオとちがい、
彼は誰にその愛を唄えるでもなく
ひとりで自分を押し殺して
キャピュレットを守ろうとする。
大人たちのせいだとは気づいていた。
その点ではロミオも変わらず、しかし
ロミオは自分がジュリエットと
結ばれることで争いはなくなると
信じている。
ティボルトも、ほんとうは
争いなどしたくなかった。
しかし幼い頃から植え付けられた
復讐という呪い、そして自らの
身分を理解し尊重したがゆえに
キャピュレットを守るという義務に
誇りを感じなければならなかった。
ジュリエットさえいれば何もいらないと
願えるロミオとは違い、彼は
背負っていたものが多すぎた。
それを願えばキャピュレットとしての
誇りは消え、逆を目指せば
愛するジュリエットは手にはいらない。
きっと、ジュリエットを好きになった
その瞬間からわかっていたのかも
しれない。
彼等は交われないと。
その心の底の恐怖を忘れるために
彼は大人の手を拒まず染まり、
荒々しく戦い、彼女を求め続けるのに
強引にはなれなかったのじゃないかな。
ロミオのように「愛し抜け」と
言ってくれる友人ももたず。
日々葛藤しては剣を振り回し
孤独を抱き生きていた。
その大きすぎる愛は
大きすぎるゆえに
自尊心ゆえに、
一番彼が憎むべきであろう復讐
に姿を変えてしまう。
しかし、心を傷つけられたと
唄うくせに告白しようと唄う。
彼は、強くなんかなかった。
とても弱くて儚かった。
それゆえに、彼は。
憎むべき呪いと恋を知ったその日から
共存してきた。
きっとはじめから知っていた。
抵抗しもがいた。
愛と誇りの真ん中に立たされ
どちらも守ろうとした彼は
何も言わず、あっけなく死んだ。
その姿はあまりにも不様で
そして美しく、かっこよすぎた。
なぜなら。
自らの恋は破れず
恋したままで
自らの誇りも失わずに済み、
争いの愚かさを知らしめ、
さらに言えばロミオに自らを
殺した罪を与え、
ジュリエットにはロミオが彼を
殺したという事実という忘れがたき
彼の存在を刻み付けた。
死して彼は。
莫大な影響力を生んだ。はずだった。
そんな彼の死はそのあとの
「ロミオとジュリエットの死」という
悲しい結末によって、
まるでなかったかのように
静かに霞んでしまう。
二人が生きていてこそ、
彼の死は意味を成すのに。
結局のところ彼の人生は、彼の死は、
物語の中では、小さな通過点に
過ぎなかったのだ。
とても儚く、哀しく、切ない男…
だからこそ、格好悪く格好いい。

そう考えるとどうしようもなく胸が
苦しくなり
うおおぉおおあああああ!!!!!!!!
となるのです(笑)

ティボルトかっけー!!
最強にかっけー!!
ティボルト愛してる!!

わたし悪役好きなんだな、やっぱりwww



長々とごめんなさい。(。´Д⊂)
お口直しに今朝の空を*




あしたもいいこと
ありますように♪

星→虹→幸せ


記録。

日曜
流星群
流れ星をひとつ発見。
死に行く最後、
わたしに出会ってくれてありがとう。


月曜。

朝方の雨のあと
怪しい空の色の中に
美しいアーチを見る。
二本できていた。









そんなこんなで
発見、購入↓



好きすぎて吐ける!!
見つけた瞬間たぎった!!

世界観を詳しく知れて
満足!!家宝!!


次は原作!!

ウルトラハッピー☆ラスト

こんばんは(n‘∀‘)η゚・*:.。.


これでおしまいです、予約投稿にて失礼いたします。





長々とあげてきたスマプリ記事も

これでとりあえずおしまい!の予定!


しつこくてすみませんでした!(スライディング土下座)






ラストの今回はソロじゃなくて

コンビとかで撮れたものを♪




握手会の準備の間、

みんなステージで待っているのだけど

そのときにたくさんポーズしてくれました☆





やっぱりハッピーが可愛い大事件!!!!
*デイジーと6人目のマリーちゃん*
マーチが惜しいけど、

足の先まで美しいです。もう女神。大好き。







ハピサニあっぷ!!

サニーがお茶目すぎて大変でしたwww
*デイジーと6人目のマリーちゃん*







テンション高めの不思議ちゃんコンビ!w

*デイジーと6人目のマリーちゃん*

超☆俺得っ(*´艸`*)

かわいいよーかわいいかわいい!!

もうかわいい!←可愛いしかいえないんです、切実に。








あと、まだショーの最中に

キッズを無視して集まってきて

ポーズしてくれちゃったのがこちら↓








自由か!www
*デイジーと6人目のマリーちゃん*

もうなにこれww

プリクラかなんかなの?ww

オフショットなの?www

このわちゃわちゃ感がたまらん。

マーチ美しすぎる結婚して欲しい←








いやーほんとに楽しかった。

ほんとに幸せだった。女神たちだった。


この5人はほんとうに大好き。

(ってかもう5人ならなんでもいいんじゃないかと思えてきたww)


みんな仲良しでわちゃわちゃしてるところを

ニヤニヤしながら見るのが何よりも幸せ!


伝説の戦士と言う結構重たい運命を

背負いながらも女の子らしく

笑顔を絶やさず前向きで

友達想いでピースフルな彼女たちの幸せを

切に願うばかりである。


そしてポップとキャンディ、

彼ら兄弟の幸せも心から

願ってしまうのである。


もうなんかウルフルンも

アカオーニもマジョリーナも

みんなともだちになればいい。←


みんな友達!ウルトラハッピー!←








最後に!


あざといピースを貼っておしまい☆!


*デイジーと6人目のマリーちゃん*





長い記事にお付き合いありがとうございました!!!