梨亜の日記('A`()*() -60ページ目

ひそかにコンタクトを買っていたんだが…

左目の中で割れたからねwwwwwww


…いてぇよ(´;ω□`)



レプリカ系のバイクのカウルの片目は潰したいけどマジで片目潰したら話にならんわいwwwww

くっそwwwwwww

今日住宅で彼女のセッティングしてから走ってたら通行禁止違反だかなんかで河原さん(お巡りさん)に捕まったわwwwwwwww


くっそwwwwwwww


罰金5000円てなんだよwwwwwwww


免許の点数あと1点だ…。


講習ヤダヤダ><。←

童貞が許されるのは小学生まででしょ?

今から俺の脱☆童貞秘話を晒す。


…後悔はしてない。


まず、高校に入って違う科の女子と仲良くなった。

一瞬、本当に一瞬だけその子が昔好きだった先輩に似ていた。

泣きながら告白。

俺の中でその子と先輩をどこか重ねていた。


付き合って一週間もたたず、家に誘ってアッー←←←


彼女の股から伝う血が、俺のワイシャツに着いた。


彼女は苦しそうだった。
けど俺は止めなかった。


どサドだから。




…俺が本当に好きだったのはやっぱりその彼女ではなく昔好きだった先輩だった。


ただどこかその先輩に似ていたってだけで付き合い、体を求めた俺は大きな後悔と自分に対する嫌悪感ばかりが込み上げていた。


数日後、俺は彼女と別れた。



でも、彼女は俺の事が好きだったらしい。


徹底的に嫌われたかった俺は、元彼女を家に誘い、半強姦。


生で挿れ、中に出した。


嫌われたかったんじゃない。


本当はただ、その元彼女を性欲処理の人形としてしか見ていなかったと実感した。


身篭った子供は中絶させた。


そして数カ月後、先輩の未練を断ち切った俺は再び元彼女を家に呼び出した。


彼女に新しい好きな人がいるのを知りつつ、家に呼んだ。


嫌がる彼女の腕を押さえ付け、彼女の秘部から滴る液を彼女の肛門に塗りアッー←←←←


彼女の肛門は広がり、肛門からは血と精液が混ざり合ったピンク色の液が流れ出ていた。


やはり俺は彼女を性欲処理人形としてしかみていなかった。




結局、俺が人を好きになるのは自分の欲望を処理させる為なんだろう。


今俺が好きな人も、きっとそんな風にしか思えていないのだろうか…。





まぁ、何が言いたいかって?










俺みたいな人間の底辺は人を好きになる資格なんかないって事。