梨亜の日記('A`()*() -43ページ目

だいぶ前だけど前略作った

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小説みたいなざれ言

冬の寒さを肌に感じながら、赤いジャンパーに身を包んだ一人の少年は勤め先のガソリンスタンドのホールで何かを待っていた。
少年の頬は寒さのせいか、赤くほてっている。
『なかなか来ませんね、お客さん。』
少年は隣にいた眼鏡を掛けた初老の男にそうぼやいた。
少年と同じような黒いジャンパーに身を包んだ初老の男は、少年の方を見て言った。
『まぁ、今日みたいな雨の日に限ってお客は来ないもんさ。』


少年は男の言葉を聞くと、手を外にすっと差し出した。


外には確かに雨が降っている。

しかし、周りから雨が地面を打つ音などが響く事はない。
決して土砂降りでもなければ、小雨とも言えない。
少年は寒空で白いため息を付くと、まだ見ぬ客の到着を待ち侘びた。




↑今日の仕事風景wwwww


まぁ結局数分後には事務所でテレビ見てただけだったがなwww

てんー

バイトおわた\(^O^)/



で、今は家でごろごろしてちんちん弄(ry


ちなみに弄ってねーからwwwwwwww


で、今軽く男酒