
※1月10日 Instagramに掲載した記事を転載
タイムライン予測:金融編
GCRの発動
トランプ大統領が戒厳令を発令した後は、一斉に軍事行動が開始され逮捕劇が始まります。日本も同様に不正選挙やバイオテロと巨大詐欺グループに参加している工作員や議員、資産家、各界著名人はアメリカに引き渡されます。
最大のイベントである
GCR(Global Currency Reset)が実行されるでしょう。お伝えしていた金融リセットが現実となるので詳細をお話します。
現在使われている紙幣と硬貨はすべて廃止され革新的な通貨に切り替わります。
それが金銀本位制に基づく
QFS(Quantum Financial System)
量子金融システムとなります。ブロックチェーン技術を上回る安全性により、資金の流れは正しく管理され、マネーロンダリングや違法に運用された資金はトラッキングされ凍結されます。量子コンピューターの優れたセキュリティシステムを用いることでハッキングは不可能です。
QFSは宇宙空間の軌道上に設置されている為物理的な破壊は不可能です。これにより通貨を巡った犯罪と搾取、人類の奴隷制度は終わりを告げます。
初めは現在使用している各自の銀行口座の残高がそのまま新通貨に切り替わり、紙幣や硬貨もこの通貨に交換されます。
完全に移行されるまでは新しい紙幣が発行されますが、次第に流通量を減らしていきネット上の数字だけで運用されます。
最終的に決済などは全てスマホなどの端末で行われる形態へと移行します。
通貨の管理や発行は銀行を介することなく
QFSサーバー上の口座に対して直接行われることになるので、現在まで独占的に利益を得てきた支配層のシステムは存続出来なくなります。
金銀本位制を採用するのは銀行による超過貸し出しまたは違法な発行を防止するためです。
現在銀行は手元資産がない状態で過剰に貸し出しを行い、その貸出の返済金で経営をまわしていくという虚偽の信用創造を行っています。
金銀本位制を導入することによって、貸し出しの担保となる資産が銀行の手元にあるのかどうかをQFSシステムで常時監視することができるようになり、国民が過剰な借金を負わされることが無くなります。
資産の分配
富裕層ランキングの総資産で分かるように、支配層の総資産の合計は1%の富裕層が残りの99%の人々より多く財産を保有しており、その資金により世界を動かしコントロールしてきました。そして彼らにとって法律は存在していません。
しかし大量逮捕が現実となれば資産は没収され、本当のユニバーサルベーシックインカム(UBI)という形で国民一人ひとりに分配されます。
日本は他国に比べ天文学的数字の搾取が行われてきた為、金額にすると一人当たり6億円はくだらないと言われています。
しかしいきなり大金を分配してしまえば経済が大混乱をきたすのは必至です。最初は小額で分配され、残り資金は金融再編のバックアップ資金として残されます。
今有力視されているのは一人当たり月22万円程度を国民全ての口座に振り込む案です。
このように正しく金融が管理されれば仕事が無くても食べるのに困らない社会は現実のものとすることは可能なのです。
今世界で起きている全ての出来事はその為の戦いであり、決して日本は無関係な問題ではありません。
金融再編と借金帳消し
突如として借金の帳消しが行われれば これもまた混乱が起こるので、金融の再編と並行してローンや借金は緩やかに解消されていくものと考えられています。
QFSによりすべての銀行は不要となる
信用創造はなくなりますし、お金を借り入れたいときにはQFSシステムから無利子で直接借りることができます。これにより銀行の利用やローンを組む必要が無くなるのです。
銀行は順次閉鎖されるので、銀行にある口座の資金はQFSにすべて移されます。同時にその銀行からの借入金がQFSから補填されるので、借りていた人の借金は免除になります。
補填資金にはDSの凍結され没収した資金が使用されます。また 保険会社や証券会社なども存続出来なるなるでしょう。
株や証券、債権などの資産をお持ちの方は貴金属などの実物資産に交換することを強くお勧めします。表面上金融経済が成長しているように演出されていても、金融に投資するのはかなり高いリスクが伴います。
今後金、銀、プラチナ、銅などの貴金属の価値は上昇を続けると予測。
トランプ大統領の戒厳令は
世界中のDS関係者50万人を逮捕し世界を一つにまとめる計画の始まりに過ぎません。
戦争や貧困…安全な家と暖かいベッドを夢見る子供達、寒さに震え絶望しているホームレスとなってしまった人々の生活は保証され、病気の無い弥勒の世へと変貌を遂げるでしょう。
税金奴隷制度は廃止されます
人類の黄金時代は約束されています
私達は必ず困難を乗り越え
全世界が望んでいる平和が実現されるのです