待ちに待った日
コブクロ復帰のライブ。
久々の万博公園の野外で、ストリートのようにコブクロを聴けるなんて
最近、テレビの露出が増えてたけど、まだ、初めのころは、声が気になってたけど、そんなことありませんでした
今回は、五万人のライブ
どんな人か想像できませんでしたが、友達と待ち合わせした千里中央でビックリ!
モノレールのチケットを買うだけで、百メートル以上の列…こりゃあ入場もなかなかできないかもと、やや焦りました
友達が車だったので、混雑を横目に万博記念公園の東の広場に向かいました
今回は、会員カードみたいな写真のようなカードがチケット変わりでした

開場13時、開演15時
ドンドン人は、入場してきます。
私は、けっこう前のブロックでした。
5分前から、今回のFan's made bestの交響曲5296が流れ、いよいよと会場が高まりました
バンドメンバーに続いて、コブクロがステージに立ったのを見た途端、涙が溢れました。
なんともいえない涙
曲が始まり、コブクロの世界に浸っていきました。
トークも相変わらずで、最高の時間
アンコールでは、小渕さんが今日は泣かないって決めたのにといいながら、語ったところで、また涙をしちゃいました
アンコール一曲目は、YELL
メジャーデビューの曲で、色んなことが思い出されました。
そして、最後は、五万人の大合唱で、ココロの羽
知らない人同士が手を繋ぎ、歌いました☆
あっという間の2時間でした。
私にとって、コブクロの存在を改めて感じさせてくれる日になりました。
その後、五万人が事故なく帰るため、規制退場が行われました
なんと私たちが、退場できたのは、ライブ終わって2時間後でした…
しかし、その待ち時間に、今までPVが流され、退屈なく待てました~心遣いがいいですよね。
開演前は、やや黒っぽい雲があったのに、天気ももちました
そして、最後のブロックが退場オッケーが出た途端、空が光りだし、雷が近づいてき、ゲリラ豪雨。
ライブ中に、降られなくて本当に良かったです。
来年は、ツアーがあるみたいなので楽しみですo(^-^)o
会場で配られていたウチワ
