No Problem Net -53ページ目

愛のテーマ

すまだまだ残暑厳しい毎日がつづきますが、ふと空を見上げたら、あらまぁ~ウロコ雲になってるじゃあ~りませんか!


寒くも暑くもない秋はすぐそこに・・・


秋が近づくにつれ、だんだんセンチになる俺。


センチっつっても㍍じゃないよ。


センチメンタルね。


ルパン三世2ndエンディング、一人ぼっちの不二子ちゃんを思い出す。






♪過去を~胸に抱~いてぇ~おやすみの~口づ~けを~


アニキィ~!(涙)


浜辺に立っている不二子ちゃんの後ろには、四ツ倉の時計台が建っている。


いや、建ってるような気がする。


バカ、そしてバカ、振り替えってバカ。


今は無き、四ツ倉時計台の味噌ラーメン食べてぇ~なぁ~。


うんまくねぇ~んだけど食べてぇ~。


ラブホテル"大友"のオバチャン元気かな?


そんな事はどうでもいい。


2012年、夏の終りの愛のテーマはChrrelle/Everything I Miss at Homeとjody watley/precious loveにしよう。


しかし不二子ちゃんは、いったい何人斬りしたのだろうか?













誇り

二日間連続にて。






親友パンサーの反日に対するブログを読み、その思いと気持ち。






パンサー、あなたが思う気持ち、それは日本人として当たり前の気持ちゆえに、一転の曇りがない言葉。


それに対するドジラのコメント。


一重に否定は出来ない。


自分的、今回の問題以前に何年も前から議論、そして訴えてきたつもり。


しかしながら難しいだの解んないだの深くて重いだのと蔑ろにされてたのも事実。


その反面、イデオロギーの欠如もリアルに体験できましたけど。


私的に思う気持ちとは・・・


日本という国に対する歴史認識、国益を守る為にイデオロギーを高く持ち、ねじれ曲がったナショナリズムでは無く、真のナショナリズムを持つ事によって明確になる売国教科書。


戦後、二度と手強い相手として立ち向かってこないように、愛国心を持つ事が悪とみなされ、国の為に戦った人達を戦犯扱いにし、軍国主義が日本を駄目にしたなどと洗脳し、靖国神社への参拝もパッシングを受け、完全に骨抜きにされた日本。


最後の最後まで民主的に話し合いを儲けようとした日本に対し、ABCD包囲網をかけ、最古通告だとハルノートを突き付けられた日本は、このままでは日本はマズイと戦争をしざる得なかった。


陸軍、海軍の確執はあったにせよ、国益を守る為に負け戦に向かわざる得な
かったのは、アメリカ特有のハブリンチョ誠心だと思う。


何時の時代もメディアは勝手で、メディアにコントロールされた戦争でもあったのでは?


日本は侵略国家だったなど大ウソも大ウソ。


自国の前に他国に鉄道をひき、大学まで設立してあげ、ある主民主的に潤おわせたのも事実。


こんな当たり前の当たり前を知らない日本人は恥ずかしいと思う。


天皇は戦争犯罪者などと腐った考えを持ち、ドデカイ敷地の皇居に住むなんて税金泥棒だっ!などという連中は死刑に他ならない。


"ゆきゆきて、神軍"のようなクソアナーキー映画などに感化されたヤツラがいるから中国や韓国、アメリカにナメられる。


あんなクソ映画、左翼思想に止まらず、人間はフルチンで、いつもチンポばっかいじってればいいってしか聞こえねぇ~わ。


8月6日、広島に田母神さんがシンポジウムに訪れた際、黙祷の一分間(全国共通、甲子園でも黙祷)を無視し、田母神出ていけー!と合唱を唱える左翼連中。


こんなクソな日本人はマジで削除っすわ。


日本人は、一人一人の愛国心、そして中国大好き日教祖をぶち壊し、真の歴史を知る必用がある。


そうすると自ずと解る。


北方領土、尖閣諸島、竹島の大切さが。


北方領土は何故4島返還じゃないとダメなのか?


全てが解ると思う。


戦後67年。


日本はもう独立国家にならなければいけない。


憲法9条の改正を・・・


そして日本人古来の素晴らしい民主主義を・・・


日本人として胸を張れる日本人に・・・






カッコいい人生を

なんとなく。






そう、なんとなくクサイ事書きます。


昨日、久しぶりにシャークと話した。


腰(ヘルニア)のアンバイと、近状報告も兼ねて。


アンバイっつっても、四ツ倉に住んでたあのヒッピーアンバイじゃねぇ~よ。


あのドラム缶で風呂入ってたアンバイ・バイバイ・オートバイじゃねぇ~からね。いい?


まっ、それはさておき、腰はチョット時間がかかりそうとの事だが、とうとう大金を叩いて、念願のMacを購入したらしい。


Macユーザーとしては、非常にウレシィ~限りだわさ!


そう、感じた人もいるかも知れないが、三十路男が、今時長電話なんてキモチワルイと思うかも知れないが、シャークからメッチャ胸を打ついい言葉を聞いたんだ。


だからクサイ事を書きたくなった。


クドイようだけど、アンバイっつっても、東三町目に住んでた特殊学級兄弟のアンバイじゃねぇ~かんね。


オコネルオッケ?


シャークが言う。


「もしも俺が死んだ時の為に、仲間達に自分の形見をさりげなく渡してんだわ。だからこそたった一度の人生、カッコ良く生きて、カッコ良く死にてぇ~よな」


メチャクチャ胸がこわれそうになった。


なんか忘れかけてた何かを思い出した瞬間だったわ。


思い起こせば、十代は何かとSOON CRAZYで、未知なる経験と刺激を追い求め、つまんない事が一番キライで、キケンな場所に自分を追い込む年頃だった。


追い込み過ぎて自爆する時もあったけど、何かと毎日が楽しかった。


二十代は東京という新天地で、自分の可能性と向き合えたリアルな年だったと思う。


ある意味今の自分の石末を築いたのも東京都二十代。


何もない場所でガチンコでガムシャラに進む為に、寂しさを捨てたのも事実。


引き換えに獲たのは意外に冷たさかな?


何もかわっちゃぁ~いないと思うが、それがかわった何かなのかも知れない。


誰々さん家の息子さんは、ホント立派で大人な息子さんらしいが、一切興味がないし、チットも魅力を感じない。


立派よりカッコいい方がよりカッコいい。


最強!より最高!の方が四ツ倉っぽい。



チューイチ
92
セイエキ
ヨチミ
オコネル
ミッチャン
モンモン
表マゲッシャ・ホグ
ドジラ
チャカセン
中出しポニキャニ
ホンマデッカ
球場放火マン
てっか
新町スモールベイビー
梅ヶ丘スモールベイビー
カーくん
トヨケン
トッチャン
そして、四ツ倉の奇形児マッサン。


みんな紆余曲折薬指切断だが、これが俺の仲間であり、最高の連中。


みんなカッチョいい人生歩んでいます。


暇があったら、またみんなでアンバイん家探険に行って、帰りコウリンシャに寄ってスポンジハンドル買って、アールタイプやって、70円ヤキソバ喰いにでも行こうや!


おしまい(-_-)