ラテン・四ツ倉
震災から二年が経った現状。
撮影=ヨッチ
この時期になると自然に神経がピリピリします。
色んな方々から色んな言葉をもらうけど、しょせん地元じゃないないし、全てが偽善発言にしか聞こえなくなっており、冷めた目で見てしまうのも今じゃ当たり前。
同じいわきでも、海沿いと内陸だと180度スタンスが違ってくるのも解るまい。
いわき市民の、この現状に対する不満が爆発寸前だと言うことも解るハズがない。
3.11、メディアはどのような放送をするのか非常に楽しみである。
東京に来たての頃、セコセコと忙しい生活をする傍ら、雨が降る前、東京湾から流れるかすかな潮の香りに、何処か四ツ倉の幻想風景を思い出し、ホームシックにかかってしまっていたのを何だか思い出す。
四ツ倉人ってぇ~のは、今も昔も変わらず、何処か陽気でポジティブないわばラテン・キューバン的な要素を持っている人種。
だから震災後、いつも笑顔で笑ってられるのかも知れない。
そんな四ツ倉人に生まれて幸せと誇りを感じるのです。
撮影=ヨッチ
この時期になると自然に神経がピリピリします。
色んな方々から色んな言葉をもらうけど、しょせん地元じゃないないし、全てが偽善発言にしか聞こえなくなっており、冷めた目で見てしまうのも今じゃ当たり前。
同じいわきでも、海沿いと内陸だと180度スタンスが違ってくるのも解るまい。
いわき市民の、この現状に対する不満が爆発寸前だと言うことも解るハズがない。
3.11、メディアはどのような放送をするのか非常に楽しみである。
東京に来たての頃、セコセコと忙しい生活をする傍ら、雨が降る前、東京湾から流れるかすかな潮の香りに、何処か四ツ倉の幻想風景を思い出し、ホームシックにかかってしまっていたのを何だか思い出す。
四ツ倉人ってぇ~のは、今も昔も変わらず、何処か陽気でポジティブないわばラテン・キューバン的な要素を持っている人種。
だから震災後、いつも笑顔で笑ってられるのかも知れない。
そんな四ツ倉人に生まれて幸せと誇りを感じるのです。
隠しきれない
日常と音楽、そして通常ブログに戻しましょう。
時より不思議な感じになるのです。
中学の頃、普通なら進路を考え内申書先行なる学生生活をエンジョイするのがスタンダードなるもの。
しかしながら、ワルの伝統を絶すな!と、我母校・四倉中学校生徒約二名(私と親友ヨッチ)の間で、かなり真面目に、卒業後の進路は、伝説の暴走族・七浜レーシングにしようと強い意志を持っていたあの頃。
あのままのイズムで行っていたら、間違いなく少年院経由893行きだったに違いない(汗)
なのに今は東京で生活している。
不思議な感覚になります。
ドス黒い過去が追いかけてこないように、ある時期から聞き分けのイイヤツに早変わり。
そのエコーが効に出て、今やピースにニコニコ出来る毎日。
そんな自分が好きでもあるが・・・
がッ!しかし・・・
思わず買ってしまった(-_-;)
隠しきれない胸の鼓動。
要するに好きなのです。
こういうの・・・(*_*)
時より不思議な感じになるのです。
中学の頃、普通なら進路を考え内申書先行なる学生生活をエンジョイするのがスタンダードなるもの。
しかしながら、ワルの伝統を絶すな!と、我母校・四倉中学校生徒約二名(私と親友ヨッチ)の間で、かなり真面目に、卒業後の進路は、伝説の暴走族・七浜レーシングにしようと強い意志を持っていたあの頃。
あのままのイズムで行っていたら、間違いなく少年院経由893行きだったに違いない(汗)
なのに今は東京で生活している。
不思議な感覚になります。
ドス黒い過去が追いかけてこないように、ある時期から聞き分けのイイヤツに早変わり。
そのエコーが効に出て、今やピースにニコニコ出来る毎日。
そんな自分が好きでもあるが・・・
がッ!しかし・・・
思わず買ってしまった(-_-;)
隠しきれない胸の鼓動。
要するに好きなのです。
こういうの・・・(*_*)
lovers d.o(Robert Glasper Experiment )
dish outな日々~三夜。
その前に業務連絡。
【シューイチ・イシヤマへ】
アナタからの受注発注サウンド・ギャラリー、完成間近です。
久しぶりに本気出しました。
起承転結、我ながらアッパレ。
以上内容ご確認のうえ、近く何かご馳走してください。
話はdish outへ・・・
2012年を振り返って、ベストディスク大賞なるものを上げるとするならば、やはり"Robert Glaspe"を無視して他には無いと思う。
"このアルバムは、彼をネクスト・レベルへと押し上げるだろう"
~ジャイルス・ピーターソン~
ジャズとヒップホップを体現する孤高の天才ピアニスト、クロスオーバーの枠を飛び越えた、進化するエレクトリック・モード。
ヒップホップ消化世代からなる、未来へ進むジャズの形、正しく現代型ジャズ進化論の礎になるに違いない。
旧音源から学ぶ新感覚とは今やスタンダードな道しるべだが、新音源から学ぶスピリチュアル感覚に、久しぶりに血が騒ぎました。
進化・・・
そう、人間も音楽も息をしてる限り進化し続けなければ何も始まらない。
その前に業務連絡。
【シューイチ・イシヤマへ】
アナタからの受注発注サウンド・ギャラリー、完成間近です。
久しぶりに本気出しました。
起承転結、我ながらアッパレ。
以上内容ご確認のうえ、近く何かご馳走してください。
話はdish outへ・・・
2012年を振り返って、ベストディスク大賞なるものを上げるとするならば、やはり"Robert Glaspe"を無視して他には無いと思う。
"このアルバムは、彼をネクスト・レベルへと押し上げるだろう"
~ジャイルス・ピーターソン~
ジャズとヒップホップを体現する孤高の天才ピアニスト、クロスオーバーの枠を飛び越えた、進化するエレクトリック・モード。
ヒップホップ消化世代からなる、未来へ進むジャズの形、正しく現代型ジャズ進化論の礎になるに違いない。
旧音源から学ぶ新感覚とは今やスタンダードな道しるべだが、新音源から学ぶスピリチュアル感覚に、久しぶりに血が騒ぎました。
進化・・・
そう、人間も音楽も息をしてる限り進化し続けなければ何も始まらない。





