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自分の中でどこか魅せられる「アメリカン」

わざわざ、アメリカへ行って

ほとんど費やした時間といえば

いわゆるショッピングセンターまわり。

高額なブランドにはあまり興味のない夫婦。

孫と一緒に何か面白いものはないかと

ショッピングというより

日常の買い物と何ら変わりのない「お買い物」

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カラフル、カラフル、カラフル!!!!




「Give me a chocolate !!!」の時代は知らないけれど…

やはり自分の中のどこかで

いまだに「アメリカン」に憧れがあるのも事実。

やっぱり国民性の違いがデザインにも反映されて

新しいデザインでも日本とは基本的に違う「なにか」が 

あるんでしょうね。

別に比べるものではないのですが…



もちろん日本のデザインも好きです。










しびれを切れさせたサボリジジ

nanoha_haがしびれを切らして

先にアップしましたが、

私も負けじと………、




ン? 遅いてか?



ホントホント、感動巨編を先に書かんかいって話やね。



ということで「感動巨編」スタート!

ン? 力、入り過ぎ? あ、そう。

ほんなら普通に行きまっさ。


*******************

セスナ機、生まれて初めて乗りました。

nanopapaの操縦で。

サンノゼからサンフランシスコ市街、ゴールデンゲートブリッジ

フィッシャーマンズワーフ、アルカトラズ島と

昔の映画「ダーティーハリー」や「パピヨン」の撮影現場を

堪能させていただきました。



そもそもこの遊覧飛行、今回の私たちのスケジュールにはなく

もし時間があればお願いしようかと…ぐらいにしか思ってなかったのですが

サプライズということで姉妹三人とnanopapa、青の人で

だいぶ前から企てていたみたいでした。

当日は朝からポツリポツリと雨が落ちてきていまして

私たち夫婦は、この雨を気に留めることもなく

nanoha_haの運転でサンノゼ市内のお店をいろいろと

回り、ファーストフードで食事をし

英語の会話にオタオタしながら「アメリカ」を楽しんでいました。



で、夕方nanopapaを迎えにいくということで飛行場へ。

そこでは、アメリカの往年の戦闘機「マスタング」を造っているということで

その格納庫へ行ってEngineer nanohapapaの名前が刻まれている

機体を見て、画像では見ていたけれど思わず感動。



そして、突然サプライズ。

その名前の横の所に「Invitation」と書かれた封筒がありました。って

ほんとは気づかずスルーしていたんですが…。

で、そこからすぐに「えっ、いまから?すぐに?えっ?飛ぶの?」

「だれの操縦で?」


「nanohapapa」


「えっ?」

「ちゃんと教官が横に乗るから大丈夫!」ということと

初めてではなくknやみいこもnanohapapaの操縦で

飛んでるということで安心しつつも

心なしか、不安を覚えながら狭い後部座席に乗り込んで

覚悟を決めました?



離陸。



飛行場に着いたぐらいから晴れてきて

西の空というか水平線に陽が沈もうとしていました。

絶景です。




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ゴールデンゲートブリッジ。


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フィッシャーマンズワーフ。


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夕闇迫るサンフランシスコ市街


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何ドルの夜景?


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臨場感あふれる夜景もどうぞ。





約1時間半ほどのフライト。

また新たな可能性を感じるフライトでした。

みんな、アリガトォ~~~~~~~~~ッ。

あらためて、OONOさんにもよろしくね~~~~~~~。


畑を覗いて来ました。

2週間前に行ったきりの畑。

今は、玉ねぎメインの状態で

雑草がそこそこ生えてると

思いきや、それほど酷くもなく、

適当な作業量でお昼前に終了。

photo:01



あとは、どうにか食べられそうな

キャベツ、白菜がいくつか

穫れそうです。

photo:02



photo:03



photo:04



芽キャベツも来週ぐらいが

ちょうどいいのかも。



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