花嫁の父 エピローグ
おはようございます。
昨日は取り止めのない
ブログをアップし続けて
お恥ずかしい限りです。
確かにテンションは
上がっていたのは
間違いないことなんですが
いわゆる世間で言う
「花嫁の父」ではなく
ウキウキした気分で
「学芸会で主役になった子ども」
の親…。
この表現が一番近いのかも
しれません。
数年前の次女の結婚式の時は
初めての経験で
まさに「花嫁の父」だった
のかもしれません…。
でも、昨日は少し違って
これまで親を
やらせてもらってきて
ホントによかった。
とかんじました。
最初から最後まで
主役の二人か考えた
周りの人に対しての
感謝の「作品」でした。
ほとんど全員のお客様が
泣き出す始末。
今回は泣くことはないと
思っていた私も
見事に嵌められてしまいました。
大号泣してしまいました。
嗚咽です。
かんちゃんも、
とっちゃんも。
みんなの中でも
この30年間のいろんな想いが
駆け巡ったのだろうと
思います。
昨日は、自分の経験のなかでは
きっとアルコールを一番
飲んだ日だと思います。が
その日の頭痛もなく
二日酔いとやらもなく
無事、昨日の余韻に浸って
おります。
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