統合がゴールではない -87ページ目

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

朝食時まで覚えているので記録する夢日記。


男性と新生活を始める部屋を内見し、住むことになって不動産屋から鍵を受けとるのだが、鍵穴がない。昭和感のある重たい鉄の玄関ドア。不動産屋がなんだかんだ言っているが助けてくれない。


いっしょに住むはずの男性は、、、


ツインフレイムの相手だったはずなのだが、その前に好きだった人なのか、元彼の一人なのか、かつて結婚相手だった人なのか、


イメージが移り変わるのだが、その人がいらいらしているのだけは変わらず。


私はドアを精査して、ドアノブとかあっちこっちみて、やっと鍵をしめることができたときには、不動産屋も相手も下に降りてしまい、いない。


私も階段を駆け下りる。


下までついて、やっぱりだれもいない。


そんな夢。


報われない、割りにあわない思いをこうして低次元が何回伝えてきても、3次元のほうで、逆にあげていきますんで、逆に、一日の始まりに覚悟を決めることができました