朝食時まで覚えているので記録する夢日記。
男性と新生活を始める部屋を内見し、住むことになって不動産屋から鍵を受けとるのだが、鍵穴がない。昭和感のある重たい鉄の玄関ドア。不動産屋がなんだかんだ言っているが助けてくれない。
いっしょに住むはずの男性は、、、
ツインフレイムの相手だったはずなのだが、その前に好きだった人なのか、元彼の一人なのか、かつて結婚相手だった人なのか、
イメージが移り変わるのだが、その人がいらいらしているのだけは変わらず。
私はドアを精査して、ドアノブとかあっちこっちみて、やっと鍵をしめることができたときには、不動産屋も相手も下に降りてしまい、いない。
私も階段を駆け下りる。
下までついて、やっぱりだれもいない。
そんな夢。
報われない、割りにあわない思いをこうして低次元が何回伝えてきても、3次元のほうで、逆にあげていきますんで、逆 に、一日の始まりに覚悟を決めることができました