今年は、イースター、すなわちイエスキリストの死と復活をまつるキリスト教の記念日が4月の20日ぐらいなのでしたっけ。
受難というテーマを味わう時期がそこまで続くのかな、と思うぐらい、世の中の暗い部分に焦点を向けさせられた一日でした。
私に何ができるというのでしょうか。
わからないですが、
この時期によく聞くキリストの受難をテーマとする音楽を、こちらでシェアいたします
世の中の浄化と、ツインフレイムまたはツインレイの取り組みは、無関係ではないと思うので。
stabat mater dolorosa
悲しみの聖母、佇めり
Pergolesi作曲の、抑制のきいた、好きな演奏です。
荒れた世の中の浄化を祈りつつ、ご紹介いたします