統合がゴールではない -113ページ目

統合がゴールではない

生きている中で、twin flame relationship、またはいわゆるツインレイと言われている人間関係の、別離期間(サイレント期間)の渦中にいます。ときにはポジティブに、ときには弱音を吐きながら、思ったことや学んだことを気ままにマイペースで書いて行こうと思っています

週末は、ゆっくりと休息したりエクササイズでほぐしたり、自分でできうる限りのことは全部やって新たな週を迎えた。


その生産性は、というと、可もなく不可もなく、進まなかったわけではないのでまあいいか、というレベル。


一つの課題が終わるとまた次の課題、一つの地雷をかわすとまた別のアラート音。目標に向かって進むと決めたからには避けることのできない新たな重たい壁やら負荷やらが立ちはだかっているように思います。


今世のミッションがそういうものだから仕方ないと言えば仕方ないのですが、こういうミッションに取り組まなくていい世の中に生まれたならば、ツインフレイムの相手とはニアミスですれちがったまま、ソウルファミリーのだれかと世界の別の場所で生きていたかもしれないし、相手のほうも、私とは出会わなくても人生の課題をそれなりに乗り越え、あの世で楽しく報告会でもできたのかもしれない。


いや、そうじゃなくて、これまでの報告会は、結局うまく行かなかったことの振り返りと反省と、じゃ、どうしたら?ていう検討会だった、のでしょ?ということらしい。それで今回、こういう設定にして出てきたそうなのだが、ほんまかいな、あまりに雑な設計図じゃない?と思ってしまうのですが、とにかく、尽きることない課題に対しては、尽きることのない決意で向かいます。マイペースで、向かいます