千里の道だからこそ一歩ずつ -2ページ目

千里の道だからこそ一歩ずつ

思ったこと、感じたことをだらだらと。

今朝見た夢の話です。
全然たいしたことない夢なんですが、普段あまり夢を覚えていないほうなので、ちょっと書かせてください(;^_^A


夢の内容は『PS. I love you』のオープニングの完全パクリ。

内容は、何故か私がジェリー役でのっけから死んじゃってる(@ ̄Д ̄@;)

その後、恋人に手紙を送り続けるとか、そんな味なマネは夢の中でもできなかったのですが、

葬式でみんなが楽しく飲み食いしてました。


以上

・・・すみません。これだけかよっ!!!って感じですがw

あぁ~こんな葬式やったら素敵やな~って朝起きて本気で思いました。

まぁ、もちろんこんな若く死にたくはありませんがw

・お葬式の会場はバー

・お焼香代わりにショットグラスでお酒をイッキして、骨箱??(骨壺の箱版)
 の上に空のショットグラスを並べていく

・そのあとは良くあるカフェバーのパーティーみたいなの

うん、やっぱ素敵やわラブラブ

○学生以降、飲み会ばっかり行ってたからこういう葬式に憧れるんかな?

まぁ、一番は大切な人たちに笑って送ってもらいたいんだろうな。

親兄弟を大切に。友達を大切に。
<自分について>

異常に見てくれ(世間体)を意識します;;

目標をさも既に達成したかのように、たまに嘘をついてしまいます。

ただ、そんな虚勢を張るのはもうやめたい。

人(person)はラテン語でペルソナ(persona)と言うらしいのですが、このペルソナという言葉には仮面という意も含まれているようです。

人は様々な仮面を持ち、交流する人によって仮面を使い分ける生き物だとある本で読んだことがありますが、裏付けのある仮面であれば良いのでしょう。

裏付けもない仮面を振りかざしてる自分はなんなんだろう

かなりネガティブな出だしですが、まずはこの裏付けのない仮面を捨てる第一歩ということでこのブログをスタートします。

よろしくお願いします音譜