秋の旅 7日~9日
少し間があいてしまいました。
釧路を離れて帯広へ。
途中の有名河川でアメマスを探すも
見当たりません。
今年は気候の影響なのか、魚がいませんでした。
最終日は足寄経由で阿寒湖へ。
GWに来たときはクマの足跡にビビった
シリコマに入りましたが、反応がありません。
そのうちなんだか熱っぽく感じて早々に撤収。
熱は38℃程あるので、釣りを諦めて
そのまま苫小牧に向かいました。
熱はきっと遊び疲れたのでしょう。
10月13日の夕方便で大洗へ。
充実した秋の旅でした。
写真は河原で見かける石です。
風化して粉々になるんですよ。
少し間があいてしまいました。
釧路を離れて帯広へ。
途中の有名河川でアメマスを探すも
見当たりません。
今年は気候の影響なのか、魚がいませんでした。
最終日は足寄経由で阿寒湖へ。
GWに来たときはクマの足跡にビビった
シリコマに入りましたが、反応がありません。
そのうちなんだか熱っぽく感じて早々に撤収。
熱は38℃程あるので、釣りを諦めて
そのまま苫小牧に向かいました。
熱はきっと遊び疲れたのでしょう。
10月13日の夕方便で大洗へ。
充実した秋の旅でした。
写真は河原で見かける石です。
風化して粉々になるんですよ。
秋の旅 4日~5日目 マウレ
オホーツク海を離れて、山間の町 丸瀬布に。
途中、滝上町を流れる緒滑川に寄ったのですが、あいにくの雨となり一気に丸瀬布まで。
ここでは、マウレ山荘という名のホテルに宿を取りました。
マウレとは、アイヌ語ではまなすをさすのだそうです。美味しいコースのディナーをいただきました。この日は妻の誕生日であり、19回目の結婚記念日でした。
翌日は、 武利川のダム湖でやりたかったのですが、あいにくの工場で水が抜いてあり断念。
そのまま、川の上流を。
オホーツクブルーの深く蒼い空と、紅葉の柔らかな黄色の色彩豊かな秋を満喫しました。
オホーツク海を離れて、山間の町 丸瀬布に。
途中、滝上町を流れる緒滑川に寄ったのですが、あいにくの雨となり一気に丸瀬布まで。
ここでは、マウレ山荘という名のホテルに宿を取りました。
マウレとは、アイヌ語ではまなすをさすのだそうです。美味しいコースのディナーをいただきました。この日は妻の誕生日であり、19回目の結婚記念日でした。
翌日は、 武利川のダム湖でやりたかったのですが、あいにくの工場で水が抜いてあり断念。
そのまま、川の上流を。
オホーツクブルーの深く蒼い空と、紅葉の柔らかな黄色の色彩豊かな秋を満喫しました。




