やっぱり誰かの幸せのためにやる。
誰かに喜んでもらうためにやる。
誰かに感動を与えられるようにやる。
誰かに希望を与えられるようにやる。
ありきたりだけれど、
この誰かのためというのが結局のところキーポイントになってくるわけで。
ここさえブラさずにいけるのであれば、
迷うことはない。
ただひたすらに誰かのためにやっていけばいいのだから。
虚無感に襲われ、人生に何の意味も持てない時もあるかもしれない。
そんな時にこそ、やっぱりやっぱり原点に戻って誰かが喜んでもらえることをやる。
これに尽きてくる。
そして、自分がこれをやるということと、誰かの幸せここの重なる部分が重要なのである。
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