すべてにおいて重要なことのひとつ。
それが、そのものに対してどれだけ気持ちを向けているかということである。
というかこれがすべてだといっても過言ではない。
気持ちを向けて取り組むのと取り組まないのとでは、
結果においても、プロセスにおいても雲泥の差が出てくる。
とは言って、いきなり、
集中力全開にすべてのことをやるというのも難しいだろう。
だからこそ、
まずは、気持ちを向けるということがすべてなんだということを知ること、意識すること。
ここが第一歩となる。
そして、
物事に取り組む時に、なんなら、今100%で気持ちを注げるのかということを自分自身に自問自答しながら
行うということ。
何かに取り組むときに時間だけ無闇にかけてもいいものは生まれない。
どれだけ物事に気持ちを注いでいられるかどうか、ここを今一度意識していきたい。