ハム太朗さんが出演された「スガナレル」が先日発売となりましたが、

会場で予約をしなかったために未だに見れておりません(汗)

「新撰組異聞PEACE MAKER」も予約しておりません(滝汗)



……ってFREE(S)さんのサイト行ったら8月17日に延期になったそうで。


ちょっと残念だと思いつつ、ドラクエ関連で慣れたせいか発売延期がへっちゃらっす。


きゅ、給料出たら2枚とも申し込もう。


夢に向かい、追い求め続ける人は素晴らしいと思います。

マイペースで一歩、一歩。

「がんばれ」という言葉は普段あまり好きではないけれど。
(小さな頃にかなり必要以上に言われて嫌になったんですよ(*_*;)

心から応援します。


あちらでも言ったけど、何となくもう一度。

ってこれだけ読むと何のこっちゃな文章なので、以後何事もなかったかのような日記に↓どうぞ↓どうぞ。



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この1ヶ月ほど非常にバタバタしていました。
特に上旬は人としてヤバい域でした(汗)

自分の不甲斐なさや人の暖かさ、また、将来や生死のことなど色々考える良い機会になりました。




さて。
中旬以降は少し落ち着いたので、ルーキーズの劇場版見たり、MWの試写会に行ってきました。
ルーキーズはハムさんこと、遠藤公太朗さんがばっちり映ってセリフまであって、嬉しくなったり\(^o^)/

もちろん作品としても楽しめました。
ニコガクナインはやっぱりいいなぁ。



そしてMWは原作とかなりかけ離れているので賛否が分かれるかも(^_^;)

映画としては序盤の展開や途中のはしょり方に(?_?;)となりながらも概ね面白かったです。

原作は未読の状態で事前情報は劇場でもらったチラシだけという状態で見まして、一緒に見た友人と試写会後にBLの香りが漂っていると話題になりました。

翌日、原作読んだら香りどころかガチだっという(笑)

あー、何のかんの、もう1回映画館で見たいかも。

てかスペシャルドラマは外出先のため見れましぇーん。

一部ネタバレありです。


※原田琢磨君ファンの人間が書いてるので文章に偏りがあります。




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24日(日)もはりきって行って参りました、新宿シアターモリエール。


写真は会場前と、整理券を配布する松本昇大さん。(掲載許可は頂いています)





前楽は早めに並んで整理券は一桁を入手。


というわけで、やっぱりセンターブロックに座って観劇。


目の前にセンターのバミがある席は2回目でした。




本来、舞台全体を見るならば最前列は適しているとは言えないのですが、やっぱり最前列に座りました。


今回順平という役のたくま君は少しだけ床に座り込むシーンと横になるシーンがあるので、これ舞台の高さと客席の関係で最前列じゃないと上手く見えないんですよヽ(;´Д`)ノ




横になるシーンというのは公演も終わったのでバラしますが、


彼女のゆず(根岸つかささん)に思いっきり突き飛ばされるのです((((((ノ゚⊿゚)ノ


初日に見た時、マジでびびりました。


結構ドーンって感じで吹っ飛んでるんですもの。



彼女・ゆずの部屋に転がり込んでラブラブな同棲生活を始めたと思ったら、ある日ゆずが突然新しい男・秀彰(三枝俊博さん)を連れてきて


「3人で一緒に住もう♪」


と来たら、やっぱり男性として心境は複雑極まりないと思います。


特に順平は先にゆずと同棲していたわけで。



その複雑な様子、特に彼女の一挙一動するたびに繊細な男心が表情豊かに表現されていて、とても良かったです。


秀彰が来る前、順平とゆずの二人は途中で「自分の名前忘れちゃったの!?」「そんなわけないじゃん!」的な会話を交わしてますが、それが後半の主人公・さつきと彼氏の和彦の関係に少し繋がっていたり。




んで、公演後は公式に設定されたご挨拶タイム。


やっぱり、たくま君と喋る時は緊張します。


土曜日に教わった複数回ならではの見方みたいな話をさせていただきました。




そして夜の千穐楽。


列に並ぶ前に今回の公演でたくま君のファンになったというお方とメルアドの交換などしてたら出遅れまして、整理券番号が31番でした。ギャフン。列に並びながら交換をすれば良かったのだと後悔ヽ(;´ω`)ノ



それから会場前でTさんと合流。んで入ったら最前列センターと6列目センターは埋まっていたので6列目上手側サイドブロックへ。


通路側だったので、通路を歩く出演者さんの体や服が時々ぶつかってました。


デカい人間でスミマセン(・ω・;)(;・ω・)スミマセン



カテコはダブルでした。一瞬トリプルになるかとも思ったけど、スタッフさんの後説に突入。



公演後はKさんとMさんとも合流。



今回合同でお花を贈った5人中4人が集まったので、たくま君にご挨拶をと思って少し遠くで待ってたのだけど。



千穐楽ということでご挨拶される方も多いこともあり、なかなかタイミングが掴めず(汗)



やっと人波(?)が途切れた!とたくま君にご挨拶をと皆で近付いたら「そろそろ出演者は集合して下さーい」というスタッフさんの声が。



うん、撤収作業もあるしね。



そういうわけで、かなりバタバタとしたご挨拶になってしまいました(*_*)


でもでも。



舞台の感想などを俳優さんに直接伝えられる貴重な機会を設けて下さってるだけで、十二分過ぎるほどありがたかったです。



最後に。10公演中、5公演の観劇となったわけですが、各登場人物のセリフに隠された伏線を考えたり、明美(冨樫舞さん)のちょっとしたアドリブ(?)などもあって、飽きることはありませんでした。



ちなみに前回の『暴虐な転び方』は全通したのですがその際は、橋本(たくま君)が安(植木祥平さん)とグミを食べさせあいっこをするシーンがアドリブで毎回違ってて、前楽辺りにはトンでもないことになってました。たくま君の小悪魔っぷりに耐え忍び役者根性を見せる植木君、みたいな(笑)













あ。それから作品を見たあとは


「俺は海老を売るためだったら何だってするね」


(BY信也(植木祥平さん))に脳内が支配されてしまいましたΣ(~∀~||;)




って本編の話に殆ど触れてないですね(汗)


まあ、その辺は検索すると色々な方が感想など書かれていますので、割愛で(ヲイ)




最後に欲というか贅沢を言えば。




今度の渋ハチでは田浦傑さんが死なない話が見たいです(笑)


2作続けて病気で死んじゃうのは可哀想というかなんというか(;´Д`)ノ


生意気言ってゴメンナサイ(・ω・;)(;・ω・)ゴメンナサイ