拒食脳が強めだった時のことを整理

 

やっていたこと

 

・ご飯はもちろん食べない

・ヨーグルトかお水かゼリーしか口にしない

・基本歩く、階段を使う

・吐く直前まで運動

 

きっともっとこだわっていた部分は

あるけど、日常に溶け込んでいたと

思うからあんまり思いつかない

 

 

自分の場合カロリーよりも

ものの重さ重視するタイプのこだわりで

米を食べるならポテチが良いという

デブへの近道みたいな拒食の仕方をしていた。

 

気になりすぎていた時には、化粧水すら

水分として入って体重が重くなると

思って怖くてできなかった。

 

ろくに食べていないから、トイレもまともに

出ないのは当たり前なのに焦って

わざとお腹を壊すようなこともしていた。

 

 

同じことを繰り返すか、過食を許して普通になるのか、

回復までの過食期に絶望して過食嘔吐になるのか

まだ全然わかんない。でも許せなさそう