Automobilista2 のグループCカテゴリの Nissan R89C のスキンパックをアップしました![]()
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1989 JSPC #23 星野一義
1989 ル・マン24時間レース #24 マーク・ブランデル
1990 JSPC #85 中子修
1990 ル・マン24時間レース #85 アンドレス・オロフソン
1990 ル・マン24時間レース #82 アラン・クディーニ
1991 JSPC #25 和田孝夫
1991 JSPC #27 (R91CK) フォルカー・ヴァイドラー
1986 ル・マン24時間レース #32 (R85V) ジェームス・ウィーバー
全部で10チーム、10ドライバー用意しました。
XLMセレクターで、1.ル・マン重視か、2.JSPC重視かを選択後、1.車番の重複を許容しないか、2.車番の重複を許容するを選べます。
ドライバー名とAIパラメータも作成しました。
作成手順(備忘録)
John B. Ellis氏のNAMeS+AI Real Drivers Reiza ContentのGroup CをClaude AIに読み込ませる。
全36ドライバーの全パラメータについて平均値、中央値、最大値、最小値、標準偏差を出させる。依頼しなかった事だが、詳細な分析も付与されていた。結果を保存。
この36ドライバーはバニラで割り当てられている架空のドライバーを、それから連想される実在ドライバーに変更したもの。
元のデータに引っ張られない為に、Claudeでは新たなスレッドを作成。
私が個人的に入れているリバリーMODに対応する全38ドライバーのリストを作成。
この38ドライバーの戦績(グループC全盛期1986~89年)等から推定されるドライバーの能力値を先ほど作成させた分析結果を元に算出させる。
個人的に入れているリバリーMODのチーム名と全38ドライバーの対応リストを作成しAIに読み込ませる。
カスタムAIドライバーのxmlファイルの形式を1ドライバーだけサンプルで読み込ませ、それをテンプレートとして全38チーム名とドライバー名、パラメータが記載されたxmlファイルの作成をさせる。
Claude AIは<name>タグを<n>と読み込んでしまう事があるので、それは手動で修正。
今回のR89Cスキンパック用に、10チーム、10ドライバーの部分だけ切り抜いてtxtファイルとして保存。
以上



















































































