病気休暇を取得したきっかけは、

 

「仕事のストレスからきている体調不良」

 

これに限ります。

 

特に仕事のストレスが強かった昨年の秋頃、狭い場所やクレーム対応中などで、急に息苦しくなる症状を発症しました。

仕事中だけでなく、私生活でも出てきます。

 

私の中で少し抵抗はあったものの、これは放っておけないと

はじめてメンタルクリニックを受診。

 

診断では、不安障害と診断されました。

 

不安障害とはあくまでも病気の総称で、パニック障害、社会不安障害、強迫性障害などなど、さまざまな病気を含んでいるそうです。

私が自覚しているのは、この中のパニック障害ですね。

 

診断後も、薬でだましながら出勤し、

仕事のストレスには耐え続けていましたが、、、

 

1か月前ほどから、出勤前や勤務中の吐き気や頭痛が出るようになってしまい、休暇の取得を決意しました。主治医からは適応障害と診断されました。

 

いやー、厳しい。

 

別に超過労働しているわけではないのですが、業務が非常にストレスで。

毎日必要以上に考え込んで仕事していたのもよくなかったのでしょうか。

 

個人的にはパニック障害の症状がつらいですね。

休暇を取ったことで少しでもよくなれば良いのですが。。。

 

病気休暇の相談を職場にする際は、戸惑いや不安もありましたが、

休んで数日、気持ちは圧倒的にすっきりしており、決断してよかったと思っています

 

この休暇を少しでも意味のあるものにしていきたいです。

そのためにも、日記として毎日の記録をしていきたいと思います。