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超二極化時代にフリーで稼ぐ方法

大手広告代理店から独立後、通販会社を経営。

安定した地位を捨て、自ら稼ぐことを選択した動機や、これから間違いなく訪れる超二極化時代に、
個人として稼ぐことの重要性を伝えていきます



朝博道です。



私は現在、通販会社を経営しています。

社員は5名、年商は約2億円です。



元々大手広告代理店で勤務しており、

独立後、現在の会社を経営しています。



最近、会社に属することなく、

個人で活躍している方が非常に多いと

メディア等で騒がれています。



年収1億円や、月収1億円など。



私自身、会社という所帯を持ちながら、

いったい一人でどこまで売上を作ることが

出来るのだろうかと、ふと考えることがあります。



会社を経営していると、私自身は、個人としての

売り上げよりも、会社というチームとして

どう売り上げを立てるかを、

日々考えています。



チームプレーを意識し、それぞれのメンバーが

実力を出すことで、会社の売り上げを立てる。

私は、社長としてチームを引っ張ることが

最大のミッションとなります。


一方、個人で稼ぐということは、

リスクもリターンもすべて一人。



以前であれば、そこで出来る限界は

限られていたと思います。



業種にもよりますが、パーヘッド(一人あたり売上)が

5000万円を超えていれば、

優秀な会社といえます。


それが、個人で年収1億円の時代というのは、

いったい何を意味するのか。

非常に考えさせられる金額です。


また、それを達成させるには、

いったいどんな方法があるのか。


これからの日本は、雇用という意味では、

間違いなく、スーパーサラリーマンか、

言葉は悪いですが、単純労働要因かに

分かれて、その中間がなくなると思います。



経営者側からすると、それが一番リスクが

ないわけです。



優秀で会社に利益をもたらす社員に

最大限報い、誰がやっても同じような内容の

仕事は、単純労働で賄う。


大競争時代に突入します



そういう時代を迎えるにあたり、

個人で稼ぐ力をつけていくことは

とても重要です。



会社に依存するのではなく、

自らの力で稼ぐことを身につける。


経営側にとっても、会社に利益を

もたらしてくれるのであれば、

会社以外に収入があっても、

全く問題にならないと思います。


前時代的な副業禁止なんていう

概念は崩壊していくと思います。



私は、このブログを通じて、

これからの世の中、個人として

どうやって生き抜き、稼ぐ力を

身につけていくかを、私の長年の

広告代理店時代の経験と、

現在の会社経営の視点から、

お伝えしていきたいと思います。