こんばんはー♡


こんぶです。



…お正月休みが終わっちゃう(;_;)
今年はめちゃくちゃ贅沢に9連休だったので、その分お仕事頑張らなくては!と思っております。
まずは正月ボケを治さなくてはね…٩( 'ω' )و


先日も書きましたが、このお正月は嵐三昧でした♡
一昨日の嵐ツボからのVS嵐楽しかったなー!!(最後の約束は安定の壁)
腹筋奇数話のあとの大宮クリフクライムがめちゃくちゃかっこよかったし、BABA嵐ではにのちゃんが相変わらず楽しそうに相葉さんの解説しててほっこり♡
カイトも暇さえあれば聴いてるし、りぼーんのMVも何度も観てます(∗ˊᵕ`∗)

あと1年切っちゃったけど、だからこそ1日1日を大切に過ごしていかなきゃね(´-`)



大晦日にはVoyageも見ましたよーー。


ちなみにNetflix、私はお友達と4人でシェアした組です♡
おんなじ空間で見ているわけではないんだけど、なんとなく心強いというか…。
気持ち的に、一人で受け止めるには重たい気がしていたので、気持ちもシェアできる仲間がいるということがとてもありがたいなーと思っています。




でも大晦日に見るもんじゃないですね。。

やっぱり重たかったなーーー(›´ω`‹ )
泣いた。。


おしゃれに編集されてる分、それぞれの言葉が細切れになってるから、真意が伝わりにくかったり、誤解を招きやすい??(´-`)
初回だから、「ん?」って思わせたり少々の強めのワードで不安を煽ったりするのも視聴者を惹き付ける作戦なのかなとは思うんだけどさ。。
苦しくなるのもわかりつつ、真意を探りたくて何度も見てしまう自分もいるんだけどさ。。(思うツボ)




いろんな感情の中でも特に残ったのは

5人が5人とも、嵐に人生を捧げ全力で生きてきたんだなということへのありがとうの気持ち。



20年だもん。
相葉さんも言ってた「いろいろあった」「必死だった」っていう言葉が物語ってるよね。。

すぐ先の未来が見えない時だってあっただろうけど目の前のことをしっかりとやり続けてきた5人。
近年はきっと遠い未来まで詰まった予定に誠心誠意向き合い続けている日々なんだと思う。

国民的アイドルって言われ引く手あまたな今だって、決して晴れた日ばかりじゃない。
いろんな声があっていろんな感情をもって、それでもいつも笑顔と癒しと感動と幸せを、20年もの長い間私たちに与え続けてきてくれている5人には感謝の気持ちしかないなーと思いました。







えっと。

私はニノ担だから、にのちゃんのこれまでの姿を見て、言葉を聞いて、それを考察して生きてきました。
もちろん他の4人のこともたくさん見てきたと思っているけど、それぞれのファンの方ほど理解している自信もないので…


ここではにのちゃんのことについて、触れますね。




今回私が印象的だったのはこの言葉。


やっぱり、この人生をもう一回やりたいですか?って思うと僕はもうやりたくないと思っていて……。
んー…何て言うんだろ。もうそれくらいやりきった人生をもう一回やるっていう…んー…ことは考えられないくらいやりきったんじゃないかなって思うんだよね。
まだおわっ…休止してないけど。



にのちゃんらしいなー。

好きだなー。。


って思って聞いてました。
でも、この言葉が物議を醸して世間をざわつかせてるのかな?

「僕はもうやりたくない」だけを切り取られているのであれば、それに関しては“残念だなぁ…”っていうそれだけなんですけど。。


このにのちゃんの言葉を聞いて思い出したにのちゃんの信念があって、それについて話してる雑誌探した!



そして、これ。


どちらも2018年のananのインタビューです。
後者のはもういろんなところで言っているけれど。



Voyageの冒頭で、20年という期間を“長いよね”と言い切ったけれど、それは決してマイナスの言葉ではないと私は思っていて。

常に“嵐という自分の母体にとってどうか”“どうしたら嵐に還元できるのか”ということを考えながら、数えきれないほどたくさんの仕事に対しひとつひとつ全身全霊をかけ向きあってきたんだとしたら。

何かを失ってもいいと思うほどの覚悟でひとつひとつよ仕事に全てを賭けてきたんだとしたら。。


そんな日々を重ねた20年が、にのちゃんにとってどれだけのものかということなんだよね。

もう一度やりたい=愛がある
もうやりたくない=愛がない、なんてことはない。
そんな安直なもんじゃないんよ。

愛がありすぎて、熱を注ぎすぎて。
“やりきった”ってはっきりと言える20年。
もう一度やるなんて考えられないくらい向き合ってきたものがあるって、本当に本当にかっこいいと思う。




そしてにのちゃんだけじゃないよね。
真剣に真摯に嵐と向き合ってきたのは4人も一緒。

「人生のほとんどを嵐に費やしてきた相葉雅紀です」

相葉さんも自己紹介で言ってたもんね。
みんなが人生をかけて嵐としての20年を歩んできた。
それをどう感じるか、どう表現するか。
それがそれぞれ違うだけで、根っこはおんなじだと私は思っています。



そして、他の4人の言葉も挟まるから合っているかはわかんないけど

「やっぱ、有終の美をどれだけきれいに飾れるかっていうのは当然あるけども…そこにやっぱり最大にフォーカス合わせていっちゃうと…」

「こう…燃え尽き症候群じゃないけど、そうならないように」

「そう(燃え尽き症候群に)なってもいいんだけど、オレみたいな人間は(燃え尽き症候群に)なっちゃうともう戻ってこないから。ずっとゲームやってるから、オレの場合。ふふふ…」

この3つはもともとひとつのコメントだったよね?
違う??

そしてにのちゃんのこの言葉と交互に出された翔ちゃんの

「灰になろうと思っている」
「燃え尽き症候群…になろうとしてる」

という言葉。


燃え尽き症候群になろうとしている翔ちゃんと、燃え尽き症候群にならないようにしているにのちゃん。
一見相反することを言っているように思えるけど、さっきも言ったように、根本はおんなじ方向を向いてると私は思うんだ。

にのちゃんが有終の美に最大にフォーカスをあてないのも、嵐の復活を絶対と信じているからじゃないのかな。
その先があるから、有終の美を飾ってそこでハイ!終わり!…とするわけにはいかないから。
にのちゃんが燃え尽き症候群にならないようにするのは“嵐に戻ってくるため”でしょう?




Twitterでもぼそっと呟いたんですが。。

二宮さんは誤解されやすい人だと思うんですよね。
今は余計に…っていうところもあるんでしょうが、もともとそういうところはあるよね?

深いところで物事を考えて、自分の中に確固たる信念がある人。
一見クールに、飄々として見えるけど、内には熱い思いを秘めている人。


…なんだけど。

それを周囲に自ら理解してもらおうとは1ミリも思っていなくって。
そもそも自分のことに興味がないし自分自身を語るのが好きではないというのもあるけれど。

自分の事となると途端に口下手になるし、一気に表現が不器用になるのがにのちゃんなんだよね。
大好きなメンバーのことを話すときはあんなにも饒舌なのに。あんなにも幸せそうなのに。




表現の仕方がストレートじゃない。
(昔と比べたらだいぶ真っ直ぐになったけれど)

思考の組立て方の角度が他の人と違う。

言葉の余白も大きい。
故に表情や間や、過去の発言や行動と繋ぎ合わせて考えないと真意には近づかない。

人前でわかりやすく熱くなることが少なく、俯瞰でものを捉えているので“一見”飄々として見える。 


故に一部分を切り取ると誤解されやすいんですよね。




でもね。

これまでにのちゃんが発してきた言葉や仕事に向き合う姿勢、メンバーに向ける優しい顔、5人でいるときの心底楽しそうな表情とか…
これまでのにのちゃんの姿を紡いでいけば彼がどっちを向いているかなんて明確で。

ずっと変わらずにいることも、嵐が大好きなことも。




そしてそんなにのちゃんがやっぱり私は大好きで、これからもずっとそんなにのちゃんを絶対的肯定で包み込んでいきたいと思いました。

ずっとずっと味方だよーーー!!!







長くなってしまったけれど。

にのちゃんのことに偏ってしまったけれど。


いろいろ思うところはあるけれど、涙は出るし胸はギュッとするけれど、5人に思いを馳せるきっかけのひとつになるのかなーと思いました。


次は1/7に配信なんですっけ??


こうやって1年かけて自分の気持ちも整理していけるのかな。。

大好きの気持ちも(できれば安心感も)一緒に育てていけるといいなーー( ´^` )





皆さんはどんな感想持ったんだろう。。

他担さんのブログとか覗いてみようかな( ˙-˙ )















あけましておめでとうございます♡


こんぶです。

2020年もどうぞよろしくお願いいたします(∗ˊᵕ`∗)







みなさまはお正月、いかがお過ごしですか?



私は大晦日から昨日までとにかく嵐三昧!!
放っておいてくれる家族に感謝♡

今朝は初詣にも行ったし、テレビ前は箱根駅伝組が陣取っているので今はのんびり過ごしています(∗ˊᵕ`∗)




のんびりしながらも



カイト、ずっと聴いてますーー(;_;)♡
(このにのちゃん可愛すぎる)


米津さんが作ってくださったという時点で期待しかなかったのですが、実際聴いたら私なんかの期待なんぞ大幅に上回っている素晴らしい曲でした(;_;)


最初のにのあいの歌い出しが衝撃的な美しさでした(;_;)
5人のユニゾンが本当にキレイでした(;_;)

新しい国立で歌う、あの映像込みですごくよかった。
嵐さんの視線や手の動き、表情から、それはそれは大切に歌っているのがすごく伝わってきて、温かい気持ちに包まれる曲だった(;_;)

新しいんだけとどこか懐かしさもある、発表の時の潤くんコメントのとおりだなーって思った!




とにもかくにも、詞がいい。




大好きなんです。
情景が浮かぶ詞が好き。

私の印象的な部分としては『父は言った「逃げていい」と』のところ。

オリパラの歌であると同時に、私たちの日常の応援歌にもなるであろうこの曲。
グイグイ背中を押す応援歌ではなくて、そっと寄り添い続けてくれるような応援歌。

頑張ろう!頑張れ!だけじゃなくて、いつでも強くいなければいけないというわけではなくて。
弱いところがあってもそれは悪いことじゃない。
時には逃げるという選択肢も認められる。
また進めるようになったら一歩踏み出していく。
そうしながら得られていくものと、広がっていく世界があるということ。
自分をまるごと受け止めてもらっている感のある、人間味溢れる温かい応援歌だと思った。

そして潤くんがコメントで「僕らのことを知っている人が聴いたら、『あれ?』と思うポイントがあると思います」って言っていたけど、嵐の今ともリンクしてて泣けるよね。。
ファンの心情とも…なのかな。
そういう気持ちをのせて聴いてしまってるのもあるのかもしれないけど。


ここの部分ねーーー(*p´д`q)゚。

『繋がった先まで』のところがハモりもないキレイな5人のユニゾンで、余韻という希望をもってラストの大サビに行く構成も好き。。


米津さんが、紅白で流れたコメントでこんな風に話してくださっていました。

このカイトという曲をつくるにあたっていろんなことを考えましたが、そのうちの大きなひとつは「今の自分は誰かにいかされてきた」ということでした。
自分の周りにいる人間や、遠くで影響を与えてくださったたくさんの方々、その全てにちょっとずつちょっとずつ許されながら、「お前はここで生きててもいいんだ」とそういう風に許されながら生きてきたのが自分だと思っていて、そういうことを考えていました。
日々漫然と生きているとそういうことは忘れがちになってしまいますが、それは決して忘れてはならないことだと、自分を戒める気持ちでこの曲を作りました。
とてもいい曲になったと思います。
この曲をつくるきっかけを与えてくださったたくさんの方々、ならびに嵐のみなさんに感謝の気持ちを述べたいと思います。本当にありがとうございます。


この米津さんの思いがコンサートetcで語り続けてきた5人の思いともリンクしてるのかなーって、だからスッと溶け合ってこんなにも素晴らしい楽曲になったのかなーとも思ったりしています。。






歌詞もいいけど、とにかく5人の声も良い。

良すぎるーー!!

後ろの音は壮大ながらもシンプルだから、それぞれの歌声が引き立つ。 
イヤホンで聴いたらそれが際立って、震えたー(;_;)
誰の声も埋もれてないの絶妙だと思う。


特に、にのちゃんの歌声はカイトにガッチリハマってると思いませんか?(;_;)
カイト披露前後に友達とLINEしてたんだけど、米津サウンドにはにのちゃんの歌声がピッタリだったって言ってくれて。。
担当だからそう思ってんのかも…っていうところもあったんだけどやっぱりーー(;_;)って思って、すごく嬉しかった!!

もともと幾通りもの声色をもつ人だと思っているんだけど、芯はあるけど温かい、響かせ包み込むような歌い方がこの曲の世界観ど真ん中。

『母は言った「泣かないで」と』からのところ、ウィスパーボイスで語りかけるあの表現力。
相葉さんの声とのバランス・相性がすごくよくて。。

そして『憧れた未来は』のところの歌い方よ(;_;)
繊細な音の運びとビブラート。。
未来“は”のとこの息の抜き方なんなの!って思うヾ(*`Д´*)ノ(めちゃくちゃほめてる)




歌割りもすごくよくてー!!(;_;)

にのあいだからってだけじゃないよ。
儚くて、でも真っ直ぐなにのあい。
力強くて、それでいて温かみのある智翔潤。
バランスだけを取ったわけではない、この2組の対比がすごくいいなー!って思った。

初めにも言ったけど、にのあいの歌い出しでは鳥肌が立って涙が出てきました。。
澄んでてキレイな歌声だったー(;_;)
後ろがピアノだけなので、ブレス音まで込みで、神聖さを纏って胸に響く響く。。

そして次の智翔潤になると一気に温かみが増すの!!
2コーラス目の智潤の時にも強く思うけど、潤くんの声って本当に温かいよね。
今回もサビとか幾箇所か下パート歌ってくれてる(と思ってる)けど、主旋律でも映える歌声だよなーと再確認。 

智の声は揺るがない嵐の要だし、翔ちゃんの声も柔らかいよねー。


今に始まったことじゃないけど、本当に嵐って5人が5人歌がうまいじゃないですか。
30代後半になってもどんどん進化してる。
そして捉えた世界観を表現する力に長けてる。
その上それぞれしっかり個性はあるのに相性はよくて、どの組み合わせでもいける。

2コーラス目では単純に歌割りが逆になるわけじゃなくて、智潤・翔雅和→智翔・雅和潤って変わっていくのもいいよね(;_;)
組み合わせで雰囲気が変わるのが一曲に詰まっていて、それが万華鏡みたいですごく好きだなー。。



今回米津さんが1人1人ディレクションしてくださったとのこと。

5人の歌声の特徴、クセだったり強みだったりを熟知してくださった上で歌割りもしてくださったのかな?
歌い方も、ブレス位置とかスッと切るかロングトーンで響かせるか…みたいなところとか、細かく入れてくれたのかな?

制作秘話とか細かいとこまで知る機会があったらいいなー!!
今月の嵐スタジアムの時にもカイト披露あるんですよね??
おんなじ映像なのかなとは思うけど、ちらりとでも新しい部分を見せてもらえたらいいなーって期待しちゃっています♡


嵐さんのこれまでの楽曲って、誰もが知るような有名ミュージシャンとのコラボは少ないじゃないですか。
それでも嵐を良く知っていて嵐のよさを引き出したり新しい挑戦を重ねてくれる制作陣がいてくれて、一緒に素晴らしい楽曲をたくさん生み出して提供してくれていたから、有名な人とのコラボっていうこと自体には私は重きを置いてこなかったんだけど。
でも達郎さん・まりやさんご夫婦とのコラボで、曲に興味をもって聴く人の層の広がりみたいな効果はすごく大きいと感じて。
音楽に対する思いのとても強い米津さんがどんな楽曲をという楽しみと、これを機に嵐の楽曲に興味をもってくれる人が増えるといいな♡





オリパラが近付くに連れて耳にする機会が増えるんだろうな♡
たのしみだなー!!!



なんだか興奮していて全然まとまらない感じになってしまったのですが、とりあえず今時点でのカイトで私が感じたこと。

新しい楽曲をこうやって噛み噛みできる幸せを感じつつ、今年も日々嵐MUSICを楽しんでいきたいなーと思っています♡




明日はまた嵐三昧!

昨日のかっこいいにのちゃんのことも書きたいし、嵐ツボみたらまたむくむく書きたい欲が膨らむ気もするので、そしたらまた来ます♡


その時はよろしくどうぞーー♡♡












こんにちはー!


こんぶです。




ご無沙汰しておりました。。
(もはやこれが通常営業)


あっという間に大晦日。

2019年も最後の1日です。






本当にあっという間だったね。。

振り返ったら本当にいろいろあった1年でした。




and moreの規模が大きすぎることに驚いて。

それだけ嵐が私たちに向けてくれている気持ちが大きいということに幸せを感じて。

嵐の20周年YEARに胸を踊らせながら迎えた2019年。





いろんなことがあったね(;_;)


本当にいろんなことがあった。。




嬉しくて心踊ることも、ドキドキワクワク胸が高鳴ることも。

胸がギュッと締め付けられることも、心がザワザワすることも。



たくさん笑った1年でした。

たくさん考えた1年でした。

たくさん泣いた1年でした。

いろんな感情と向き合って、心の奥底をたくさん話した1年でした。





そんないろいろあった1年だったけど、過ぎてしまった今、振り返って思うことは



「幸せな1年を過ごすことができたな」ということ。






大変なこともあったけど仕事もうまくいったし、家族もみんな元気だった。

コンサートやワクワクで、何度も嵐さんに会えた。

展覧会で嵐の20年間を旅することもできた。

大好きな友達にも何度も会えた。





こんなに苦しくなるくらい、自分が思ってた以上に嵐さんのことが大好きだった。



周りの言葉や雰囲気になんて負けないくらい、にのちゃんのことが大好きだった。



そして、

どうしようもなく苦しいときに「どうしてる?」「大丈夫?」って気にかけてくれる友達がいてくれた。




その大切な気持ちや大切な存在に改めて気付くことができて、確かに苦しいときもあったけど、自分の思いも整理して今強い意思とともにこうして前を向いて歩くことができている。


本当に濃くて濃くて、辛い時間も過ごしたけれど、悪いことばかりではなかった。




怒濤だったけど、幸せだった。



そう感じて1年を終えられてよかったです。











休止まであと1年。


2020年12月31日23時59分59秒、際の際まで余すことなく楽しんで走りきるには、立ち止まってる時間はないと思っていて。

途中きっとグズグズしたりすることもあるとは思うけど、振り落とされないように、前を走る5人が見えなくなるほどに離れないように、私なりに前に進み続けていきたいと思っています。









そして読んでくださった皆様にも。


1年のうち何度も更新しないこのブログに遊びに来てくださる優しいみなさんに、感謝の気持ちでいっぱいです。


もともと昔からニノ担の方は少ないんじゃないのかなーと思うのですが、私はこれからもにのちゃんが大好きです。

にのあいもずっと大好き!

嵐の音楽が大好きだし、なにより5人の嵐が大好き!!



なので。


変わらずマイペースに、

できれば少しペースを上げて、


ブログは大切な場所として続けていきたいと思います。


これからもお暇があればお付き合いいただけたら嬉しいです。






本当はもっと明るく楽しく書きたかった(;_;)

相葉さんBD公演のことも、にのちゃんへの思いについても書きたかったのにーーー



2020年に持ち越すほどのものでもないかもしれませんが、また折を見て綴れたらと思っています。


そのときはまたよろしくお願いします♡






それでは最後に改めまして




2019年もお世話になりました!

(Twitterの方で繋がってるかたは際の際まで喋り続けると思いますのでよろしくです♡笑)



そして2020年も、どうぞよろしくお願いいたします♡


みなさんの2020年が笑顔溢れる充実したものになりますように。。









TOKIO×嵐はにのあいと長瀬くんだよー!!