2014年10月中旬、お昼時のPANDA LOVE。
左側の屋内運動場で竹を食べていた陽ちゃんは・・・
陽 「・・・」
みるみるうちに岩の上に上り、バックヤードの様子をうかがっていますが・・・・
陽 「動きがない・・・」
バックヤードには全く動きがありません。
そのまま運動場に戻るのかな?と思って見ていたところ。
陽 「ゴロリン♪」
何ともダイナミックな動きで岩の上に寝転がりました。
可愛いお顔で岩の上に寝転がる陽ちゃん。
このまま寝ちゃうのかな?と見ていたところ。
陽 「ボリ」
陽 「ボリボリ」
右足で左足を掻きながらの大あくび。
可愛い陽ちゃんが、なんてオッチャンくさい、と嘆いてみます。
陽 「よっこいしょっと」
かけ声も、身体の持ち上げ方も、より一層オッチャンくさいです(^^;)
陽 「・・・・・」
おっと陽ちゃん、嘆きが通じたのか、ようやく身体を起こしました。
陽 「オッチャンくさくて・・・・」
陽 「ごめんなさいですよ~だ」
陽 「ペロリ♪」
心なしかお怒りモードにも見え、またまた一層オッチャンモードに。
このまま寝るのかな?と思っていましたら。
陽 「ズルズル」
とても面倒な感じで、ズルズルと岩からおりたと思ったら。
陽 「スタっ!」
一応、運動場に無事着地しました。
このときの陽ちゃん、運動場の竹が気に入らないのか、終始落ち着きない感じでした。
その様子も、若干オッチャンくさいのですが、そういうところがまたまたラブリーでした(≧▽≦)
それでは失礼します。
Pandango!!
...
