最新の南沙良の写真集より



 Young asian actresses.

 ヤング・アジアン・アクトレシーズ(日本編)Part.1(殺手#4  キラーナンバー4編)

 アジアの若手女優たち。 








 2025年の南沙良の写真。



Sara  Minami



サラ・ミナミ



南沙良





 2002年6月11日生まれ。

 東京都出身。

 国籍=日本

 女優・モデル

 所属事務所=レプロエンタテインメント

 身長=160cm 



 ※女優・モデルとして有名な南沙良だが、彼女のキャリアをワンランクアップさせる香港との合作映画に出演する南沙良。
 今回は、アジアに羽ばたいた南沙良の作品を紹介する。 
 日本では2026年4月3日(金)から公開される。



 日本版オリジナル・ポスター。








 "Road to Vendetta"

 『ロード・トゥ・ヴェンデッタ』

 『復讐の道』(直訳)

 『殺手#4(キラー・ナンバー4)』(邦題)


 2026年、香港・日本映画。

 脚本・監督
 「リョン・コイイン」

 脚本
 「マニ・マン」
 「リー・ソクミン」

 脚本監修
 「阪元裕吾」

 アクション監督
 「坂本浩一」

 撮影
 「ネイサン・ウォン」 





 ※No.4役のジェフリー・ガイと雲 役のサラ・ミナミ。


 出演
 「ジェフリー・ガイ」
 (殺し屋、ナンバー4)

 「サラ・ミナミ」
 (雲)

 「ダニエル・ホン」 













 ※家族を殺された過去をもつ殺し屋No.4。
 彼は、大きな仕事を受け、日本のヤクザを殺すというものだ。ナンバー4の仕事は完璧に終わった。
 この仕事の依頼主は、雲と言う名の少女だった。彼女はナンバー4に請負金の半分しか払っていなく、しかも、後3人を始末してくれと頼むが、金はないと言い放つ。
 ナンバー4と雲は行動を共にし、『ある計画』をたてた。


 ※香港映画だが、アクション面では、日本のスタッフがメインだ。本来、アクションを得意としている香港映画界だが、日本と香港の融合で、独自の世界観を出すだろう。


 ※南沙良というとアクションとは程遠い女優という感じだが、本作は女殺し屋という設定ではないので、無理はない。彼女は、役の幅を広げて、海外作品に出演したことがもっとも大きな成果だ。 















 ※南沙良のイメージとは違うセクシーなサラ・ミナミ。
 女優として確実に次のステップに進んだ。