2026年のアブリル・ジュリノヴィッチの写真。



 Jóvenes actrices Latinoamericanars.

 フベネス・アクトリィセス・ラティーノアメリカーナス(ペルー・スペイン語編)Part.1(マイ・リトル・クイーンズ編)

 ラテンアメリカの若手女優たち。 












Abril Gjurinovic



アブリル・ジュリノヴィッチ




 2012年4月3日生まれ。

 ペルー・リマ出身。

 国籍=ペルー

 女優・ダンサー 



 ※前の記事のルアナ・ベガに続いて、ルアナの妹を演じたアブリル・ジュリノヴィッチを紹介する。 






 "Reinas"

 『レイナス』(スペイン語)

 『女王たち』(直訳)

 『マイ・リトル・クイーンズ』(邦題)


 2024年、スイス・スペイン・ペルー合作映画。

 脚本・監督・音楽
 「クラウディア・レイニケ」

 脚本
 「ディエゴ・ベガ」

 音楽
 「ジョアッキーノ・バリストレリ」

 撮影
 「ディエゴ・ロメロ」 




 出演
 「ヒメナ・リンド」 
 (エレナ)

 「アブリル・ジュリノヴィッチ」
 (ルシア、エレナの次女)

 「ルアナ・ベガ」
 (アウロラ、エレナの長女)

 「ゴンサロ・モリーナ」
 (カルロス、アウロラとルシアの父親)

 「アレハンドロ・アランブル」
 (ロニー)

 「スシ・サンチェス」 







 ※1990年代のアルベルト・フジモリ政権下のペルーの首都リマが舞台。

 エレナは娘のアウロラとルシアを連れ安定している米国のミネソタに移住する決意をする。
 娘たちが出国するには、元夫のカルロスの同意書が必要だった。カルロスはタクシーの運転手をしていた。少しいい加減な父カルロスとアウロラ、ルシアの久しぶりの交流を描き、少女たちが成長していく姿を描いた映画。 









 ※ポスターを前にポーズをするアブリル・ジュリノヴィッチ。 









 ※プレミアで、右から母親エレナ役のヒメナ・リンド、ルシア役のアブリル・ジュリノヴィッチ、父親カルロス役のゴンサロ・モリーナ、姉アウロラ役のルアナ・ベガ。 







 ※姉役のルアナ・ベガとアブリル・ジュリノヴィッチの2ショット。 










 ※ダンスを得意にしているアブリル・ジュリノヴィッチは、現在は女優の仕事よりも、コマーシャルやテレビ・バラエティなどでタレント(アイドル)として活躍している。 












 ※2026年4月3日のアブリル・ジュリノヴィッチの14歳のバースデーを祝った記念写真。3年前に撮影した『マイ・リトル・クイーンズ』の時よりも、オトナになった姿のアブリル。