RX-7X(他)アライ適合のフォトクロミックシールド
「アマ」ポチッして中国から届いたのが、13日後。
早速、調べてみた。このような形で届く


中身は、こんな感じ


完全なクリアが、太陽光に当てて20秒です。


30秒後です。20秒後より少し暗くなりました。

速攻で室内へ戻り、アライの
セミスモークシールド(上)と比較してみます


フォトクロミックシールド(中国)↓↓


中国から届いたフォトクロミックシールドの方が
暗くなりました。クリアに戻る時間を調べてみます。
2分後の状態↓↓


3分後の状態です↓↓だいぶクリアになってきました。

10分経過後のアライクリアシールドと比較してみます。
上がアライ・下がフォトクロミック(中国)


フォトクロミック(中国)は
少し色が残っていますが、クリアに近いです。
エアベントの左側に隙間がありました(笑
次にピンロックシート(アライ旧番1079)を入れてみます


上アライ・クリアシールド・下フォトクロミック(中国)

ピンロックシートはピッタリと収まりました。
次にシールドを装着してみます。
単に交換しただけだとツメが入らないので調整します。



シールドを軽く下げてから最後は少しチカラを入れると
普通に収まりました。
(最後まで軽く閉じるようにすると少し走行風が入ります)

最後に、撥水コートで仕上げました。

このシールドコートは注意が必要で、

乾いた後にキチンと拭いても、
エアベント間の中央上側まで(赤枠)にコートすると


雨の日にエアベント部分から白くなった水がピンロックと
シールドの隙間に垂れてしまい、ピンロックを拭いても
白いラインが残って、ピンロック交換になりました・・
以上、検証おわり。
※追記※

翌日の昼に走ってみたら、ダークスモークになっていました