RX-7X(他)アライ適合のフォトクロミックシールド
「アマ」ポチッして中国から届いたのが、13日後。
早速、調べてみた。このような形で届く

中身は、こんな感じ
速攻で室内へ戻り、アライの
セミスモークシールド(上)と比較してみます

中国から届いたフォトクロミックシールドの方が
暗くなりました。クリアに戻る時間を調べてみます。
2分後の状態↓↓

3分後の状態です↓↓だいぶクリアになってきました。
10分経過後のアライクリアシールドと比較してみます。
上がアライ・下がフォトクロミック(中国)

フォトクロミック(中国)は
少し色が残っていますが、クリアに近いです。
エアベントの左側に隙間がありました(笑
次にピンロックシート(アライ旧番1079)を入れてみます

上アライ・クリアシールド・下フォトクロミック(中国)

ピンロックシートはピッタリと収まりました。
次にシールドを装着してみます。
単に交換しただけだとツメが入らないので調整します。


シールドを軽く下げてから最後は少しチカラを入れると
普通に収まりました。
(最後まで軽く閉じるようにすると少し走行風が入ります)
最後に、撥水コートで仕上げました。


このシールドコートは注意が必要で、
乾いた後にキチンと拭いても、
エアベント間の中央上側まで(赤枠)にコートすると

雨の日にエアベント部分から白くなった水がピンロックと
シールドの隙間に垂れてしまい、ピンロックを拭いても
白いラインが残って、ピンロック交換になりました・・
以上、検証おわり。
※追記※








