Lightningの10月号か出たから買ってきたぜィ!(b^ー°)

今月号は今や大阪のマスコットキャラクターと化した『ビリケン』の真の由来とかについての特集が^^
ちょっとそれが面白かったのでウンチクいっちゃいます!!(妄想が入ってるので深入りは禁物よん♪)

コレねww
なんでも『ビリケン』発祥は大阪ではなく本来はアメリカらしく、1908年当時大人気だったセオドアルーズベルト大統領の後任選挙をする際、最有力候補の二人がどちらもビリーという名前だったわけで。
"このアメリカには二種類の人間がいる... 出来るビリーと出来ないビリーだ"
と先代大統領ルーズベルトが演説しちゃって マスコミもこの選挙で買った方こそ出来るビリー=BILLY CAN になるとして世間を大いに盛り上げ『ビリーキャン』はアメリカを席巻しーの(ノ><)ノ
という
(自作)都市伝説ww
なんでもその後もビリーキャンはラッキーゴッドとして世界に広まり大阪人のナマリから『ビリケン』として活用変化しちゃったと思われ。。。(妄想込みww)
ビリーキャンになったのはMr.タフト氏^^
→キャラの顔はタフトに似せたようだ 笑
↑これはガチ。
こんな顔が出来るビリーだったなんて...
全く似てない僕はどうやら出来ないビリーのようだ...wktk
みなさまは出来るビリーか出来ないビリーどっちかな?? 笑

