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mun・di・llo

ひとり雑感

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昨日、クラブで機材をいじる機会があったので、変更しました。

リアンも連れて行ったけど、放置してたw

フロアー内で、色んな人にお腹見せてたから、完全に慣れたみたい。

機会があれば今度は、モニターヘッドホンかけて写真撮ろうww



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Blu-ray買おうと思ったけどやめた。

やっぱり、アメリカは正義、相手国は悪のドキュメンタリー映画なんて観たくない。

ってか、バカになる。

日本では、 クリント・イーストウッドが作った「硫黄島からの手紙」が評価されてれるけど、あれも糞映画だし。

公平に作ったって言ってるけど、所詮は、アメリカの範囲内でしか日本兵の頑張りを認めてない。

栗林中将の最後の突撃シーン。
あんな、天皇陛下万歳の姿はしません。
頭下げて、手も中途半端に上げて…。

真珠湾の攻撃も、「奇襲」と言ってるけど、アメリカの情報ミス、当時の大統領ルーズベルトが、民衆を戦争に目を向けさせる為にわざとやった説も有るし。

因みに、ルーズベルトの策略が本当なら、ブッシュ元大統領のアフガン進行も納得出来る。

これはアメリカ製作で、日本でも公開された、「トラ・トラ・トラ」がいい勉強になります。
因みに日本公開版は、故渥美清さんが出てます。

山本五十六は最後のシーンで、宣戦布告の電報を打ったのに奇襲の形になり、「眠れる獅子を起こした」っと締めくくっています。

日本の戦争映画は、完全に日本寄りと言われるが、アメリカだって所詮は自国寄りが多い(例外もある)。

日本映画でお勧めは、「連合艦隊」。
連合艦隊の歴史の悪い所、失敗、衰退も描いてる。そして軍人やその妻、家族の人間模様も。

歴史認識の甘い、Amazonのレビューが酷すぎたので愚痴。

因みに好きな戦闘機は、紫電改。




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PJちゃん。


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茶々丸ちゃん。



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